今日はワークショップの中でチャネリングについて

質問をいただいたので、こちらでも書いていこうと思います。

 

 

「チャネリングで変なところにつながってしまって

そこからのメッセージに従ってしまっていた」

という人がいて、

「そんなことがあるんだ」

「チャネリングって怖いな」

って思ったんですけど、そういうことって本当にあるんですか?

 

といった内容のご質問でした。

 

 

答えとしては

 

「そういうこともあり得るけど、

ちゃんと手順を踏めばおかしなところにつながることはない」

 

です。

 

そもそも、変なところにつながるということは

自分の周波数がその変なところ(低い所)と同調してしまっているということ。

 

なのでまず しっかりと自分を整える ことが大事です。

 

そしてもう一つ大事なのが

どこにつながるのか、明確に意図すること

例えば自分のハイヤーセルフにつながりたいのなら

「自分のハイヤーセルフにつながる」とはっきり意図することが大事です。

 

自分の状態が乱れていたり、周波数が低い状態のときに

どこにつながるか明確に意図せずになにかに繋がろうとするのは

かなり無防備です。

 

 

最近はYoutubeなどでハイヤーセルフにつながる方法を発信されている方もいますが、

そういったもので独学でされる場合は

ご自分を守るために必ずこの手順をいれてください。