こんばんは、 celes~セレス~です。
を開催します。 詳しくはこちらをご覧ください↑
自分探究を初めて数年頃、あることに氣づきました。
転職をするたびに、新しい環境に行くたびに必ず同じような女性に出会うということです。
同じような女性というのは敵対する女性です。
そういう人間関係をなんとかしたくて心理学の講座やら、いろいろな本を読みあさっていました。
そこで辿りついたのが、同じような人が現れるのは自分の乗り越える課題を教えてくれているということ。
まさに。
そして1回目より2回目、そして3回目と回を重ねる毎にキョーレツになっていくのだと。
まさに。
振り返れば高校生の時から敵対女性が必ずや場所場所ごとに一人づつ、いったいいつになったら氣づくのか状態で連なっておりました。
もうこれやめましょう、目には目を、歯には歯をというのをやめ、目には愛を歯にも愛をで接していきます。
どんなに無視されても、ケチョンケチョンであろうと、こちらからの挨拶や話しかけは相手の反応がどうあれそう接していく。
ここ重要です。相手の反応で自分の反応を変えていると翻弄されます。
同じことをしても受け取り側が10人いれば10通りの反応です。
100人いれば100通りの反応です。
その相手の反応に一つ一つこちらが一喜一憂していたら、クルクルクルクル回って翻弄され自分を見失います。
なので相手がどうであれ、自分がどうしたいかだけで接していくのがコツです。
さて、
愛で接すると決めても、こちらも初めてのことに挑戦しているので、自動的に攻撃反応も出ますし、オコレテきたりもしました。
そんな時は、私は大きな愛を持った人になりたい という課題を超えたところにある目標を言い続け接し続けていきました。
沸騰点が来るんですね。
ある日緩和し、そして敵対していた分振り子のように和解と理解が訪れお腹のうちまでをも話す仲に辿りつきました。
それ以後、敵対する女性にはどこに行っても出会っていません。クリアー
そして次の課題は来るのであった。
ポイントは1回目でクリアーです!