昨夜のテレビは深刻、悪天候だけが原因でなく‘買い物弱者’が増えていると。
過疎地の商店が減少したり市街地に高齢者が増えて、買いものができないと言う。
売る側も客を待つだけでは成り立たない時代、アレコレ策を練っている。
 こうなると、昔ながらの方法も見直される。
新聞や牛乳や豆腐の朝の配達は変わらずあるが、魚や食品・日曜雑貨の移動販売は減ったかも。
 そんなに過疎地住まいではないけど、私も結構利用済み。
オフィス街裏の飲み屋に来る魚屋さん・団地にスピーカーが響く八百屋さんは納得、調理法を知りご近所さんとも無理なくコミュニケーションまで取れるが…。