
さて、今更ながらセノバイトの使用感を
僕なりにまとめてみようかな。
【使用パーク】

看護婦の使命

破滅

悶絶フック共鳴

死人のスイッチ
さて、
僕がDBDをプレイし始めたのは
2021年の年末頃なんだよね。
最初はゴスフェを使用し、その後はデモゴルゴンを使用、
ピッグを使ったりナイトメアを使ったりして今に至るねえ。
プレイ時間の兼ね合いもあるけど、
ランクはブロンズあたりで着地することが多いなあ。
その中で昨今、コンスタントに4吊りできているのがセノバイトさん。
パークを含めてキラーの性能で重要なのは、
索敵力、チェイス力、遅延力だと考えているよ。
索敵力については、ルマルシャンの箱の効果によって、
セノバイトが拾いさえすれば、サバイバー全員の位置が把握できる上、鎖による移動妨害効果もある。
アドオンを使えば、通常はわからない箱の位置もわかる上、拾ったときに探知不可も付与される。
位置把握と探知不可のセットは、かなりエグい効果だよね。
チェイス力については
門を置いての憑依鎖によって
距離を縮めることができるので
うまく扱えれば有利だ。
僕もまだまだミスるし、練習中だけど
より使いこなせるようになったら
もっとチェイス効率もあがるだろうね。
遅延力については
パークがキモだろうね。
破滅によって、もはや基本的で汎用的な遅延力を獲得し、
共鳴フックによって修理度の進んだ発電機を爆発させることで
ピンポイントで遅延しつつ、
修理度が進んでいるということは、
爆発後にもまだ進めている可能性も含めて
その辺にサバイバーがいるという推測索敵もできる。
上記の爆発によって一旦手を離すと
発動するのが死人のスイッチだ。
これが発動すれば、しばらくの間、
その発電機には触れなくなるので、
破滅が生きていれば、その分、修理度が後退する。
残り一つのパーク枠について
4吊り狙いのときは、
現在は看護婦の使命をセットしているよ
。
僕がサバイバーの身になって考えたとき、
自分が助けられて、キラーから逃げる場合に、
救助者が追われているのを見ると
若干安堵して、近場の影で治療するだろうなと考えるんだよね。
そこにキラーが戻ってきたら嫌だろうな
って感じるから、
救助者を追って一発入れたら、
(パークによってはノーダメだけど)
さっき吊ったサバイバーのところに戻りたいんだよね。
で、小島よしおのような治療シルエットが見えたら
憑依鎖を当てて斬りに行く、と。
個人的に今、試しにつけてみたいパークは
呪術:玩具と呪術:ペンティメントだね。
玩具ってさ、吊ったあと呪いのトーテム
増えていくのかね?
そしたら、戦況によるけど
壊されたらペンティしていけば
なかなかの遅延が作れるのでは?
って考えてます。
1個でも作れば修理速度30%ダウンだし。。。
このパークの組み合わせを試してみたら
また記事にしようかな!