久々に、夢をみました。
起きても覚えている夢です。
弟の名前、
なんて言うんだっけ?
と誰かに聞かれます。
目の前に、弟は2人います。
大きい弟と、小さい弟。
ひとりの名前は、
簡単に思いつくんです。
だけど、もう一人のほう・・・・
どうしても、どうしても思い出せないのです。
何で!?弟なのに!
「僕の名前、わからないの?」
小さいほうの弟はいうのです。
そんなはずないのに!ごめんよ!
でも弟は言います。
「いいよ。
ところで、ハム食べる?」
えっいいの?
じゃあハム食べようかなぁ・・・・。
そこで目を覚まします。
なんとなく、ほっとしました。
思い出せなくてあたりまえなのでした。
だって
もともと弟はひとりしかいないので・・・・。
でかい方は、最近の彼でしたが、
たぶん小さいほうの弟も、小さくてカワイイ頃の彼でした。
なんでそんな夢をみたのか、
なんでハムを勧められたのか、
謎すぎて、
今日
時々思い出しては、しばらく思いにふけったりしていました。