父と母は、
地域のお仕事で早目の夕食を食べてお出かけ。
日付が変わるまで帰ってこないらしいです。
一人残されたわたしは、
そばを茹でて食べておくようにと言われていました。
しばらくテレビを観てましたが、そういえば小腹がすいた。
立ち上がって、台所に立つと。
ゆであがりました。
そばは、いつも適当に目に付いたものを買って使うのですが、
甘く炊いた油揚げは、いつもの母の味。
これを食べると、大晦日だなあと思います。
今年も、暮れていきます。
過ぎると、1年って早いもんだ。
また今年もいろいろな方に、お世話になりました。
ありがたいと思うことが、いっぱいあった1年でした。
今年最後になりましたが、感謝の心で、みなさんに思いをはせております。
よいお年を。
・・・・ところで、
あの地デジ慎吾さんって・・・・誰が言い出したことなんだろう。
今年最後のナゾになりそうです。

