きのう、
YさんとS田さん、
職場のお隣のチームのフレッシュな女子2人は、
一緒に出張に出かけていきました。
このおふたり、
若くて可愛らしくて品がよくって、
つるんでいるところを見ていると、
ほんとに、目尻が下がってしまうんですよね。
「萌え過ぎです。」
と、Kさんにたしなめられてしまうほど。
やっぱり、これは萌えなのだろうか・・・。
でもね、
私だけではないんですよ。![]()
今日のお昼に、Yさんが昨日の出張の様子を語ります。
訪問先のT田さんは、私よりもちょっとお年が上の男性の方で、
何かと、われわれに親切にしてくださいます。
この方も、おそらく、私と同じ思いで彼女らを見ているはずなんです。
Yさんが言うには、
「私とS田さんと話してると、声が小さすぎて会話が聞こえないっていうんです。」
そうでしょ、そうでしょ。
それ、T田さんから直接聞いたことあるかも・・・。
まるで、小鳥がさえずりあっているようだと。
そのことを、直接Yさんにも言ったらしいです。
で、
「今、『ちゅん!』って言ったでしょ。・・・って言われました。」
・・・・・
T田さん・・・・
楽しそうだな・・・。