ブログネタ:昔歌った合唱コンクールの歌
参加中「モルダウの流れ」とか・・・
ゲーリーさんが懐かしんでいらっしゃった「河口」も、歌いました。
「大地讃頌」も、歌ったかも。
ゲーリーさんが懐かしんでいらっしゃった「河口」も、歌いました。
「大地讃頌」も、歌ったかも。
合唱コンクールって、何をかくそう、大好きでした。
練習も、好きでした。
めちゃめちゃ一生懸命、やりました。
めちゃめちゃ一生懸命、やりました。
指揮者になった人は大変だったと思うけど、
(やる気がない子も、言うことをきかない子も、いたし・・・)
(やる気がない子も、言うことをきかない子も、いたし・・・)
それでも、本番は、やってくるから。
みんな、だんだん本気になってくる。
みんな、だんだん本気になってくる。
みんなで一緒に、心をひとつにして合唱を作っていくって、
なんだか、燃えました。
なんだか、燃えました。
基本的には、歌うほうが好きですが、
時々、伴奏をすることも、ありました。
時々、伴奏をすることも、ありました。
ピアノを習っている人って、そんなに沢山はいなくて。
上手な子が伴奏をするなら、苦労しなくて済んだと思うけど、
わたしは、とっても苦労しました。
中学の時は、もう習ってなかったし。
もともと、指が上手にうごくほうではなかった。
特に、中3のときの合唱曲、『木琴』。
むーずかしかったです。
むーずかしかったです。
中3の夏休みは、その練習ばっかりやってました。
伴奏が足をひっぱっちゃいけないってのはもちろんでしたが、
それだけじゃなく、盛り上げたい!
だから、とにかくみんなの前で、カッコよく弾きたい!
その一心でした。
その一心でした。
曲が決まったとき、
自分に弾けるかどうかという不安もあったけど、
自分に弾けるかどうかという不安もあったけど、
あの頃の自分には、
絶対どうにかしてやる!というガッツがありました。
本番、完璧とはいかなかったけど、
弾けました。嬉しかった。
弾けました。嬉しかった。
ガッツ。
今、あまりないかもなあ・・・。
最近、姪っ子のAっちが、ピアノを習い始めました。
彼女、ガッツあります。わたしは知っている。
楽しく習ってるそうです。
わたしも、また始めようかなあ・・・・。