温泉でのマナーとは | セレリッチ講座認定インストラクターMIEが教える大人の品格「いざという時のためのマナーのイ・ロ・ハ」☆一般社団法人セレリッチ

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人と人とのお付き合いにおいて、節度と礼儀が不要な人はいません。挨拶や言葉使い、公共の場での正しい振る舞い、食事のマナーなど、老若男女関わらずどれをとっても必要なことです。ブログでは、マナーをもっと身近なものに感じていただけることを綴っていきます。

キラキラ女子代表のみ〜ちゃんこと板倉みえです*・゜゚・*:.。..。.:*・'(*゚▽゚*)'・*:.。. .。.:*・゜゚・*

プライベートで日帰り温泉に行ってきたことを前回のブログで書きましたが、温泉は自宅のお風呂とは違って、いろいろな方と一緒に入る公共の場となります。
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そこで気をつけたいのが温泉でのマナーになりますが、お風呂では、騒いだりはしゃいだりせず、他人に迷惑をかけないことが基本となります。

また、湯船は、お湯を汚さない気配りとして体を洗ってから入ります。その時、洗い場で他人にお湯がかからないようにシャワーは座って使用したり、走り回る子供を放置しないように気をつけてくださいね。


温泉によっては「タオルは湯船に入れないで下さい」という貼り紙がありますが、貼り紙があってもなくてもタオルは入れないようにしましょう。


一人一人がマナーを守って、気持ちよくのんびりと癒されながら温泉に入りたいものですね