袱紗の包み方キラキラ女子代表のみ〜ちゃんこと板倉みえです*・゜゚・*:.。..。.:*・'(*゚▽゚*)'・*:.。. .。.:*・゜゚・*今年に入り、立て続けに不幸がありました。今までは事あるたびに、母から袱紗を借りていたのですが、自分用に新しい袱紗を買いました。冠婚葬祭で祝儀袋や不祝儀袋を渡すときは、むき出しのままバックからださず、袱紗から取り出して渡すのがマナーです。袱紗もいろいろな種類がありますが、台付き爪付き袱紗の場合、慶事と弔事では包み方が違います。慶事の場合①袱紗は、爪を右にしてひし形に置き、中心よりやや左に祝儀袋を置きます。②左側を折ります。③上を折ります。④下を折ります。⑤右側を折って出来上がり。弔事の場合①袱紗は、爪を左にしてひし形に置き、中心よりやや右に不祝儀袋を置きます。②右側を折ります。③下を折ります。④上を折ります。⑤左側を折って出来上がり。順番が逆になるので間違えないようにしてくださいね。袱紗の使えるエレガントな女性=キラキラ女子になりましょう