久しぶりに大航海で動くことに。


とりあえず、副官料理の航海長がなくなっていたので、優先順位第一位で作成することに。


航海長料理の材料である鮭のムニエルを作るときのルートはメジャーで言うと

1.ロンドンでバター購入

2.アントワープで小麦購入

3.ヘルデルで羊と塩をゲット

4.エジンバラで牛と羊を買いつつ、ついでに倉庫番料理用のミートパイを作成

5.おもむろにベルゲンへ向かって移動。ブリテン北部~ノルウェー海は鮭がつれるので釣りを忘れず!

6.ベルゲンの町の前(ベルゲンからエジンバラ方面へ約1分のところ)が鮭がよくつれるポイントなので、ここで粘る。フリュート+商用ピンネース3つ艦隊が出るあたりがよくつれる。

7.洋上で鮭を釣り上げる端から小麦粉とバターとあわせて料理する。


釣りR10で、大体洋上120日(2時間)つりっぱなしで貸金庫に999+手持ち200+200くらいの数が集まります。

ロンドンで購入すると、ちょっと割高にはなりますが同じ数集めようと思ったら時間は早いかも。


時間重視するならロンドンの販売員で購入。

手間をかけても原価を抑えたいならひたすら釣るのがいいと思います。


いっぱい料理は作ると、どれくらいの数を持ち込んだらいいかとかわかってきますが、そこは企業秘密なので内緒です(笑


ちなみに、ここで航海長料理を作り終わった後、オスロへ行って羊カブを作成し、またベルゲンによってライ麦を購入してアントワープ→ロンドンでライ麦パンを作りました。

ライ麦パンを作るのは材料がちょっと遠いので、地中海方面からロンドン方面に戻ってくるときにはできるだけロンドンのアパルタメントに干しぶどうとつめておき、北海でライ麦と小麦を買ってロンドンで混ぜ合わせ、を結構やってます。

余ったライ麦は、干しぶどうのかわりにアパルタメントに詰め込んで、また戻ってくるときに干しぶどうと小麦を積んで戻ってきてやっぱりロンドンで混ぜ合わせます(笑


さすがに副官料理6種合計で100K個も作ると、すべての料理を作るルートというのが自然とできちゃったりします。


ちなみに今回は、すでにマフィンとそら豆スープは999個づつ貸金庫に作りおきをしていたので割愛(笑


1度に材料料理を何個ロットで作成するかというと・・・

999個↑です(笑


あ、でもベーグルとアーモンドビスケットの2種だけは、その都度作ることが多いです。



とりあえず、PFの産出がストップしてしまったのでインド方面へいこうと思い、交易品を集めてリスボンへ。

できるだけ副官料理のストックを作ってからいこうと思います(笑



とりあえず、どこかに投資しなきゃ副官料理が売れない状況になってしまいましたorz

どこの町に投資しようかな~(’’*