今日はお仕事の日でした。
工場が徹夜で動いている状態です。
聞けば、創業以来のいそがしさだとか。
土曜日なのでほとんどの会社がお休みです。
なので、うちの会社にかかってくる電話の数がいつもよりものすごく少ないです。
納期納期納期とうるさい得意先も今日はお休み!
平和だわぁ(*ノノ)
と思ってたら、得意先の工場にいる、うちの会社との窓口担当の女性の方から連絡が_| ̄|○
が、この女性、声がとてもわかくてきれいで、だからこそ態度も良いように見えるというか。
声って不思議ですね(’’*
だから、この人からかかってくる電話は嫌いじゃないです(*ノノ)
一番嫌いなのは・・・得意先の本社勤務のHさん_| ̄|○
しゃべり方が生理的に受け付けないというか。
ぼそぼそっとしゃべる上に声が粘っこい感じで・・・(*ノノ)
で、この窓口担当の女性と、珍しく世間話を。
向こうは休日出勤だそうです><大変だ><
聞けば、パート勤務なんだとか。
・・・パートさんには思えなかった(’’;
てっきり正社員で働いている人かと思ってたのです。
うちの工場との窓口を一人でこなされてますし、とてもしっかりしていた方なので・・・
で、さらに聞いてびっくり。
「私は子供が結構大きくなってきたので、パートでがんばり始めたんですよー」
「お子さんがいらっしゃるんですねー、今おいくつなんですか?」
「25ですよ~♪」
ちょっ・・・( д) ゜゜
声 若 す ぎ
てっきりわたしと同じ年頃かと思ってたら、うちの母と同じ年頃なんてっ
どう考えても、40~50です・・・
そんなに年を取られているだなんてまったく感じられない声だったのに・・・
それにしても年をとっても若い声でいられるっていいなぁ・・(*ノノ)
私も、年をとってもこんな声でいたいなぁ・・・(’’*
・・・・電話に出ると、母は私に間違えられるし、私も母に間違われることが多いので、年をとっても今の声でいるのは可能かもしれない(’’*
麻生みこと先生の「オゾン」にありましたが、声って言うのは贈り物なんですよね。
こればっかりは、どんな努力をしても手に入れられないし、そう簡単に変えられない。
しゃべり方を変えればずいぶんイメージは変わるけれど、声質は変わらないですからね・・・
私は自分の声が好きです(’’*
こんな声をくれた親に感謝です。
普通の声ですけどね(*ノノ)
とくに大きな声を出さなくても遠くまで聞こえると誉められた(?)ときはびっくりしました(*ノノ)
夜は遺伝子。
遺伝子ですよ遺伝子。
遺伝子です・・・(*ノノ)
夜に遺伝子のドキュメンタリーが。
遺伝子と聞けば心がときめく中の人。
おかしいです、なんでこんなにわくわくしてどきどきするのでしょう(*ノノ)
遺伝子に恋しているのでしょうか・・・
何故こんなに好きなのかわかりませんが、きっとロマンでしょう(笑
人体の設計図、遺伝子が人というものを作っている・・・
すごいロマンですよね(’’*
あんまりにも詳しく書くとヒートアップするので自粛(*ノノ)