こんにちはゆかこです!![]()
セブ島は晴れ間が見えます。![]()
CELCではIELTSでよく出る単語集がリリースされました。私も知らない単語が多くアイエルツの場合は同義語の知識の豊富さが必須であると痛感させられました。
今日は11の同義語をご紹介したいと思います。![]()
・Tartan pattern=Plaid
タータンチェックという言葉を日本ではよく耳にしますよね。チェック柄のことです。
・Cruel=Nasty=Mean
Meanで有名な意味は「意味」ですが、「残酷な」「酷い」という意味もあります。
・Idle=Lazy
アイドル(Idol)って日本ではテレビに出るあの可愛いアイドルたちのことをいいますよね。それとほぼ同じ発音のIdleのほうには、「怠け者」という意味があります。IdolとIdleは紙一重ですね。
・Candid=Unrehearsed
Candidは「率直な」「正直な」という意味で知られますが、IELTSでは「飾らない」という意味、写真に関する場合は少し隠し撮り(その人たちが写真を撮られていることに気付かない)に近い意味で使われることがあります。
・Disgust=Distaste=Repugnance=Antipathetic=Averse
Averseは「強く嫌う」「強く反対する」という意味です。特に反社会論の文章で出てきます。
・Adolescence=Minority=Puberty=Awkward age
「思春期」という言葉。私がよく使うのはAwkward ageなのですが、IELTSではAdolescenceがよく使われています。
・Hate=Abhor
「とても嫌がる」という意味。こっちの嫌うは強く反対して嫌っているAverseとは少し違い、恐怖心から嫌っているというニュアンスです。
・Decorate=Adorn
「飾る」「装飾する」という意味です。
・Care=Rear
「世話をする」という意味。IELTSではRearも使われる確立が高いです。
・Atlas=Maps
「地図本」という意味です。
・Sufficient=Competent=Enough
「じゅうぶんな」という意味。SufficientもCompetentもアイエルツでよくつかわれます。
日常英会話では簡単な単語だけでじゅうぶんでしょう。難しい単語を言ってもネイティブが知らなかったなんてこともあるあるです。中学卒業までに学んだ単語、文法だけでも会話は成立すると思います。ただ、英会話でよく使われる単語と中学校で学ぶ単語は違いますから、英語で話しながら、または日記を書きながら自分がどのような単語を英会話でよく使うのかを把握し、英語で表せなかった日本語をその都度専用ノートに英単語とともにメモすることをおすすめします。
それを繰り返していくうちに自分の考えを英語で表現できるようになるでしょう。![]()
今日も最後まで読んでくださりありがとうございました!![]()
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