こんにちは!きょうもセブは晴れ
なのにオフィスから出られないゆかこです!
今日はCELCらしく英語について語ろうと思います。
私日本語文法解説書を忘れてすごく後悔しました。文法をしらべるためにいちいちインターネットにつないでお金がかかるし、回線遅いし、、、文法の日本語解説書って大切です。ネイティブは時に説明できないときがあります。
「わたしがあれが欲しいですは何故間違っているのですか?」
と聞かれたときなんと答えますか?日本語ネイティブの私たちからしたら、大概の方は「わたしはだから」としか答えられません。何故かを説明することは時にとても難しいのです。
ただ、わたしのオススメは文法も出来る限り英語のみで覚えて、本当にわからなかったら日本語解説書に頼る。というやり方です。なぜなら英語の解説のセンスと日本語解説のセンスが違うので、両方一緒見てしまうと混乱してしまうことが多々あったからです。参考にしていただければとおもいます。
皆さんはどの位の留学をすれば自分の英語が伸びると思っていますか?私は3カ月も留学すればある程度ペラペラになれるものだと思っていました。
しかし100%留学生は自分の想像には到底届かない結果となります。
それは何故でしょうか??
その理由は2つあります。
1、理想が高すぎる(ネイティブを想像してしまう)
2、成長している自覚が無い
日本人は英語への理想が高すぎる傾向があると思います。発音が良くて流暢に喋れるイメージです。これは赤ちゃんから英語を学ばないと短期間の留学では不可能で、TOEIC500程度の方なら最低でも2年の留学で理想に近づくかなというところです。
大切なのは「自分の英語が伝わるか」、「英語でコミュニケーションが取れるかどうか」ということ。
発音、流暢さは二の次です。
成長している自覚が無いということについては、留学している最中は周りがネイティブなので自分の比べ物にならない出来なさだけを見てしまいがちなのです。また、クラスメイトが自分より秀でていたりするのなら尚更焦りを感じるはずです。しかしこれだけは忘れないで下さい。自覚していないだけで英語は確実に上達しています。
試しに帰国して英検などのレベルテストを受けてみればこんなに簡単だったっけ?と自分の成長に気付けるはずです。また外国人に道を聞かれたりしても自然と答えられる自分に出会うでしょう。
本題の1ヶ月の語学留学で英語はどこまで伸びるのか?ですが、これは学校によって違います。一日授業時間が5時間の学校と11時間の学校を較べてみてください。我が校CELC語学学校はスパルタ語学学校ですので一日11時間以上の授業と宿題をやらなければなりません。また日本人が全生徒中1割しかいないため、プライベートでも英語でのコミュニケーションを強いられます。まさに英語漬けです。CELCはたった1カ月で全く話せない方を意思の疎通ができる段階へ成長させることを保証いたします。CELC自慢のパワースピーキングコースではたった3週間で日本人が苦手とするスピーキングを上達させることを保証いたします。ビジネスコースはIELTS総合正解率70%以上を必要とするハイレベルクラスで、8週間でビジネス用語、接待方法、プレゼンテーション力の向上等を完成させることが出来ます。CELCは短期間で、そして格安で英語を最大限に伸ばすことを保証いたします!!!
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フィリピン セブ島 CELC語学学校- Cebu English Language Center

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