さよなら。あなた。
私たち今まで上手くいっていたと思ったの。
でも、急にいなくなっちゃうなんて・・・私が確かに私が悪かったわ。
不注意だったの。あんな事になると思わなかったの。
私が今までアナタをどんな思いで育てていたと思うの?
アナタがいなくなったら、私はどうすればいいの?
しばらく泣いて過ごすわ。
時間が解決するさと人は言うわ。
でも・・・でもね!必死で守ってきたアナタを失うなんて思っても見なかったの。
・・・ねぇ眉毛。
はい。眉毛。しかも右の眉毛だけ剃るのに失敗して半分だけに。
犬のマロ眉状態。(そんなに可愛いものじゃねぇよ。
また、生やさなきゃだわ。
今日は飲み会の幹事のはずだったのに家にいる件。すまそ。皆。
こんばんみ。サトです。
それはそうと。(全く話の展開考えてないだろ。
この間、摩訶不思議な光景を見たんですよ!
レジで袋詰めする台で作業する男。(貧相な感じのおっさん)
鼻歌を歌ってゴキゲンさん。
鼻歌デカ! 歌詞聞こえるよ!
でも、何の曲かわからねぇ!自作か!自作なのか!
近くにいた親子の会話をお楽しみください。
子供「ねぇ。・・・・ねぇってば!ママ・・・歌っているよ?」
ママ「しっ!音がするだけ!見ちゃダメ!」
・・・初めてこんな光景見た~~~~≧(´▽`)≦
まぁ、遠巻きに見て近づかなかったですけど。
一番精神的にキタのは、一緒にいた子に
「サトさんが歌っていると思ったぁ
」
というセリフ。そうか、私の鼻歌もこんなに周りに響く位だったのか。
というかさぁ。声で気づけよ。私はもっと声高いっちゅうねん。
「いつもより低いなぁと思ったw」
って私、男じゃねぇし。
クリスマスも近いのに余計に寂しくさせやがって。
な・・・泣いてなんかないんだかんね!(うわぁ~~~~~ん。