片付けても散らかる!キレイ持続可能な方法は
片付けたのに、また散らかっている!
理想ではなくてもいい、とにかくリアルな解決法はないの?
という声が高まっている。
散らかる場所に共通しているのは、
「テーブルの上」
「DKカウンターの上」
帰宅したときに「何気なく」
あとで片付ける「つもり」
しまうと忘れるから「とりあえず」
「床置きはやめて!」
だから「テーブルやカウンターの上なら」
という状況に。
すぐに処理できないことがあるのは誰しものこと。
一時的に、仮の場所として、
指定席を決めておくのがリアルな解決法。
カウンターの上にはレタートレイやボックスを。
キャスター付きのワゴンを使えば、
テーブルまわりから部屋の片隅へと移動もできる。
処理待ちのアイテムを可視化するのがおすすめ。
何でもかんでも収納しなくてOK。
家族の行動パターン、動線にあわせてモノの指定席を。
個別の相談・質問に応じています。
オンライン1day講座 すはらひろこ
ウォークインクローゼットにするならスルーもある
ウォークインにしたい!リクエストが多いのはクローゼット収納。
親の衣類だけをしまうなら寝室に備えてもいい。
ベッドのヘッドボードを壁のようにしつらえて、
左右のどちらからでもクローゼットへと出入出入り。
グルリと一周できるウォークスルー方式のWICスタイル。
寝具もしまえると良い。
朝起きたら、すぐに着替えができる。
帰宅したらときもカバンを置いてサッと部屋着へチェンジ。
脱ぎ散らかしの予防にもなる「片づく収納」に。
個別の相談・質問に応じています。
オンライン1day講座 すはらひろこ



