100円すんのこれ、ということでドラッグストアにスクランブルで向かい最新の薬とティッシュを購入、まずは僕が神と崇めているおじぃちゃん先生を捜す、いない‥
したらおじぃちゃんのポジションになんだかおばちゃんがおる‥
とりあえず話しかける。。
「ねぇ、おじぃちゃんは?」
「おじぃちゃん辞めたのよ~、なんか具合悪いとか etc‥」
ウォ‥ なんだと‥ 俺はおじぃちゃんがおらんかったら生きていけんのだぞ‥ あの人の薬選びは天下一品、昔は病院に行く時間もなかったので市販の薬に頼るしかなく、ホトホト困り果てている時に出会った狭山にあるドラッグストアのおじぃちゃん先生(別名 神)
あの人のおかげで毎年この季節、このアホな花粉の季節をともに乗り越えてきたのに体調不良による引退、俺はあんたを忘れない、あんたは史上最高の薬剤師だ、未来永劫誰もあんたを越えることはできないだろう‥ ってなに書いてんのか分からなくなってきましたが、とりあえずおばちゃんが勧める薬を購入、どうなんこれ、 ホンマに効くん‥ (-_-;)
とりあえず今飲みました。。
20コ入って2000円、効けば何でもいいけど効かんかったらホンマ、どないしてくれようか



時刻は11:52分、相変わらずお鼻をガンガンかんでいます‥ (-_-;)
ホンマ効かんかったら許さへんぞ、あのバ‥


