浸かろうよっということで半身浴です。


日中なんだかんだと終始雨も降り当然気温も上がらずじまい、それでも運転手さんということもありそこまで寒さを感じず帰宅となりましたが家が‥ 家が家が‥ (x_x;)



暖房をつけてもいいのですが何か拒んでるところがありポチっとなっひらめき電球 とはそれいかず、靴下を履くのも嫌なんでこちらへ。



静まり返る浴室。届くは未だ衰えない打ちつける音とそれを運ぶ風の音。時折外出する人、帰ってきた人の音を交えながらここに届ける。2時間前に回した洗濯機は唸るのを止め、今か今かと待っているよう、それは申し訳ない。




故に人は忘れる生き物とはよく言ったもので正にそう、だがそれは2時間前の事を言っていない。




想いとは裏腹に身体に限界があせるあせる









デハ (*^.^*)