1ヶ月ほど前から週末になるとひいちゃんとnagiはTUTAYAへ行きビデオを借りてくる。
いつもいつも「クレヨンしんちゃん」
お?今ふと思ったんだけど、「くれよん」って?
何か意味あるのかなぁ。
どうしたものか、しんちゃんにはまってるnagi。
1週間ほぼ毎日みるもんだから(同じビデオをね)、台詞まで覚えてて普通に会話に取り入れてくる。
困ったもんだ。
父娘2人でお出かけするのは微笑ましいしありがたいのでいつも笑顔で見送るが、こうも続くと…。
今週末は借りてこないでっと父の方に釘をさしておきました。
しんちゃんの真似ばかりするもんだから、しんちゃんになりたいの?と聞くと「だってしんのすけなんてすごいんやよ。サーフィンとかできるしっ」と。
はぁ…そうですか。
でも、好きなのはしんちゃんに出てくるちょっと男前のサーファーだそうです。
ちなみにモコミチも好きらしいです。
私はモコミチはちょっと…(聞いてない)。
顔小さすぎて並びたくない感じ。(並ばないし)
私がだらだらーっとしてたりビール(発泡酒)飲んでたりすると、「お母さん、ムサエに似てる~」だそうです。
ムサエ、結構好きなんですけどね。私。
昨日義母さんが寄せ植えの鉢1つと端麗6本と大根とじゃがいもと菊芋(?)と柿とトマトとお米を持ってきてくれた。
半年ほど前からお米がなくなりそうになると持ってきてくれます。(5キロを2袋)
で、最初は「いい、いい、そんなん買ってもらわなくてもいいから。」と遠慮してたんですが、義母さん的には今私は働いてないし、義母さんはパートに行ってて少し余裕があるから今だけでも援助させて、と。
ひいちゃんも私も基本的に素直に親に甘えれない性質なもんで、最初は正直困ってたんだけど、半年以上もたちゃ~怖いもので慣れてしまった…。
笑顔で「いつもありがとうございます~」と受け取れるようになったよ。
でも、今回は間に合わなかった。
日曜の昼にお米切れ。
まさか「なくなった」と電話するわけにもいかず。
ひいちゃんとnagiがTUTAYAに行く時に「帰りにお米買ってきて~2キロか5キロの。小さいのでいいから!」と言ったのに、ひいちゃんたら10キロ買ってきたぁぁぁ![]()
親切のつもりなんだろうけど…。
義母さんが買ってきてくれるのは農協で精米したてのこしひかり。
久しぶりにお米の味の違いを感じました。
でもまだ10キロの手つけたばかり。
案の定、昨日火曜日に義母さんお米持ってきてくれた。あ~あ。
こっちのお米食べたいよぅ。
せめてブレンドして食べてみようかな。
近頃平日の夕食と発泡酒を控えていたひいちゃん。
23時すぎに帰ってきて飲んだり食べたりしてちゃ~体によくないからね。
冷えた6本入りの端麗をもらったけど、あえて2本だけ冷蔵庫へ。
それもドア側のソースの横のわかりにくい所へ。
1本はお風呂あがりについついプシュ
(えぇ、私がです)
後で帰ってきたひいちゃん、「買ってきちゃった
」と手には本生2本。
「ねぇここに4本だけ端麗あるけど(食器棚の前。はっ隠し忘れた!)後の2本は?冷蔵庫にないんやけど」
結局昨日は3本飲んでました。甘いな、私も。
私が1本飲んだ事もバレちゃった![]()