時が経つのが

はやいのか

おそいのか


時間の感覚が無くなっていく、日々



それでも、確かなものは

相変わらずで



いつか、雲を越えられることを
祈ってる




何のためにって

ふと、思うよ



自分のために

そんな生き方、よくわからない


でも、みんな、そんなものなのかも…




もう、いかなくちゃ