〇テーマ 「連携から考えるケースワーク」
〇内容
就労支援においては、連携の重要性についてよく言われますが、そもそもなぜ連携が必要なのでしょうか?「自分たちですべてやってしまう方が利用者本人にとってもわかりやすいし、効率的なのでは?」という声も事業者の中から聞かれます。
さまざまなニーズや課題を抱えた本人と向き合うとき、私たち一人だけの力で解決できることはそれほど多くはありません。誰のために、何のために連携が必要なのか、改めて深く考える機会とし、皆さんと一緒に、人の人生を支えるにあたり必要な要素は何かについて考えてみたいと思います。
〇タイムスケジュール
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時間 |
内容 |
発表者 |
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9:30~9:40 |
・分科会説明 ・話題提供者紹介 |
酒井 京子 (大阪市職業リハビリテーションセンター) |
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9:40~10:10 |
【事例1】
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鈴木 康弘 (郡山市障がい者機関相談支援センター) |
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10:10 ~10:25 |
質疑応答・意見交換 |
酒井 京子 |
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10:25 ~10:55 |
【事例2】
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城 貴志 (滋賀県社会就労事業振興センター) |
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10:55 ~11:15 |
質疑応答・意見交換 |
酒井 京子 |
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11:15 ~11:30 |
全体まとめ |
鈴木 康弘、城 貴志、
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