
SMAP解散直後の
Hey!Say!JUMP横浜アリーナ最終日
1公演目、
メンバーの生バンドで演奏された
唯一の曲『Chiku Taku 』
この曲は、年末に行われたJUMP初の
単独開催カウントダウンコンサートで
演奏されて話題になった曲。
いのちゃんのピアノソロ
光くんのパートを
涼介くんが歌い出す
薮くんが続く
ゆーてぃの力強いドラムに乗って、
ダンスも、キレる
圭人のギター
光くんのベース(銀太郎初披露)
最後、メインステージに集まり、
ゆーてぃのドラムの横に立つ
涼介くん。
ゆーてぃと見つめあう
その後見せた
涼介くんの表情に
はっとした。
「僕たちは、これでいくよ」
強く、確信したような表情。
メンバーと演じる
最高の喜びの笑顔を見せた
直後、
引き締まった表情を見せた。
帰宅して、
実は、その日未明に
SMAP解散報道が伝わっていたことを
知って
驚いた
その事を知った上での、
彼らのパフォーマンスだったの⁉
『Chiku Taku 』 を生で聞いたのは、
この時、5回目だったけど、
こんなに、力強い音だと感じたのは、
初めてだったし、
ダンスを見ても、最高にかっこいい❗
一番かっこよかった❗って思った✨
ちなみに、今、
娘に、聞いてみたら、急に変わった❗
って、答えてた。音が大きかったって(笑)
、、。
そして、2日たった今日も
解散報道がされていた。
小6からSMAPであり続けてきた
香取くんの虚脱感を知り、
泣きそうになってしまった。
SMAP を一番愛してたのは、実は香取くん
なのかもしれないと、誰かが話した。
SMAPを解散したかったのは、香取くん
だったという。
息ができない状態で
SMAPを続けることは、できないという
想像もできない苦しい思いに
胸が苦しくなった。
そして、
改めて、この曲の歌詞を知り、
なんて、重なりあっているのかと
びっくりした。
ますます、1公演目の、
ぐっときた、パフォーマンスが、
JUMP としての
力強いメッセージに
私には、
思えた。
山田涼介くんの表現には、
本当に
色々な気持ちが
込められてることを感じる
何かは、わかんないけど。
ただ、
なぜだか、
涙が止まらない、、。とか。
今回は、
そんなふうに、感じたよ
わたし。
