無い物は造ってしまえ! 一からモノづくり 曲作りブログ

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最近もっぱらDTMにハマっております。昔から趣味多き人間で自分の満足は自分で作ってものでないと得られないという特質な人間でもあります。とにかく創り出したり 生み出したりが日々のモチベーションです。音楽以外には3DCADと3Dプリンタで造形などもやっております。

ポツポツ曲は作っているのですが

今日はAIとの曲作りについてです。


詩が行き詰まったとき

 あとここわずかなところの言葉が浮かばないときに


●少しChatGPTに相談してみました。


ーーー

時間を回すかざぐるまは

僕らのルーツを ○○の様に辿る

ーー

という詩の一部分ですが

○○にふさわしい言葉を考えてください。文字数は考えなくて良いです。


●ChatGPTは

5つの提案をしてくれました。


ーー

1. 螺旋(らせん)の様に辿る

 → 時間の重なりや、過去と現在が繋がる感覚を表現できます。



2. 年輪の様に辿る

 → 成長や歴史の積み重ねを連想させ、ルーツを辿るイメージにぴったりです。



3. 風の道の様に辿る

 → かざぐるまと「風」をつなげた柔らかいイメージです。



4. 夢の記憶の様に辿る

 → 抽象的で少し幻想的な雰囲気を出せます。



5. 星座の様に辿る

 → 散らばった点を結んでいく、という意味でルーツを探る感じに合います。

ーー

素晴らしいですね、提案の根拠まで示してくれました‼


今回の詩は現在から40年以上昔の海外での幼少期を思い出させる内容だったので

提案の1番目を採用する事にしました。


今回は一部分の行き詰まりにAIの力を借りてみました。


その後 全部の詩を見て貰いました。


●私

 「歌詞を作りました」


●ChatGPT

 「是非拝見させてください。歌詞を送って頂ければ感想やアドバイスができますよ」


良いですね、何か人と会話してるみたいです(笑)

その後 すべての歌詞を見て貰いました。


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