ポツポツ曲は作っているのですが
今日はAIとの曲作りについてです。
詩が行き詰まったとき
あとここわずかなところの言葉が浮かばないときに
●少しChatGPTに相談してみました。
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時間を回すかざぐるまは
僕らのルーツを ○○の様に辿る
ーー
という詩の一部分ですが
○○にふさわしい言葉を考えてください。文字数は考えなくて良いです。
●ChatGPTは
5つの提案をしてくれました。
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1. 螺旋(らせん)の様に辿る
→ 時間の重なりや、過去と現在が繋がる感覚を表現できます。
2. 年輪の様に辿る
→ 成長や歴史の積み重ねを連想させ、ルーツを辿るイメージにぴったりです。
3. 風の道の様に辿る
→ かざぐるまと「風」をつなげた柔らかいイメージです。
4. 夢の記憶の様に辿る
→ 抽象的で少し幻想的な雰囲気を出せます。
5. 星座の様に辿る
→ 散らばった点を結んでいく、という意味でルーツを探る感じに合います。
ーー
素晴らしいですね、提案の根拠まで示してくれました‼
今回の詩は現在から40年以上昔の海外での幼少期を思い出させる内容だったので
提案の1番目を採用する事にしました。
今回は一部分の行き詰まりにAIの力を借りてみました。
その後 全部の詩を見て貰いました。
●私
「歌詞を作りました」
●ChatGPT
「是非拝見させてください。歌詞を送って頂ければ感想やアドバイスができますよ」
良いですね、何か人と会話してるみたいです(笑)
その後 すべての歌詞を見て貰いました。
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