🍑さんがアカウントを消してしまいましたね。



……ええ、出遅れてるのは自覚しております。


この数日間、私は何をしていたかと言いますと、実はずっとモヤモヤしてまして。

そして今もまだモヤモヤしてます。


モヤ垢らしくこのモヤモヤを吐き出せばいいんだろうけど、何も書けなくて。

フォローしてる方の温かい感情が乗ってるだろうなと思うブログも何か読めなくて。

昨日やっと何とか一通り読みましたが、そんな気持ちで読んでしまって申し訳ない…。

(いや知らんがな…ですよね)


でもきっとこのモヤモヤを一度吐き出さないと進めないから、ダラダラと吐き出させていただきます。


もういつも以上に纏まらないんでしょうけど、思うままに書いてみます。

お目汚しになると思うので、暇な方だけお進みください。



このモヤモヤは決して🍑さんに対してではないです。

そういう潔い方だと分かっていたし、今回も何となく予兆を感じていたというか、🍑さんらしくていっそ清々しいくらいです。


そして日々のテテの話題にもめっちゃ沸いてます🥰



モヤモヤしているのは、アメブロの状況。


🍑さんが居なくなって何だか活き活きしだしたアカウントがいくつか有りますね。


たまたまかもしれませんけどね。

そこに迎合する人たちにもね、何かモヤっとするんですよ。


他のブロガーに意見してるの、🍑さんとそのブロガーと何が違うの?

少なくとも、🍑さんには一定の秩序が存在したでしょ?


・人にされるのは許せないけど自分はやっていい

 (ダブルスタンダード)

・過去の主張との矛盾(主張の変化の経緯なし)

・理不尽な言いがかかり

・論点ズラシや印象操作

・対アンチブロガーに罪悪感を抱かせる様な責任転嫁


こういうブログに対して自身の責任でもって書いていたと思います。

自分は同じことをしない様に徹底されていた。

ダブスタにならない様に、過去と主張ややり方を変える場合はちゃんと宣言していました。

いかに相手に認識してもらうか…を模索されていたので言い回し等は嫌味な感じも有りましたが、的確で視野の広さや懐の深さがよく分かる内容でしたよね。

承認欲求なんて二の次で目的の為に書いている。

とても誠実で自分を律する事が出来る方だと思います。

それが理解できない人はそれまでの人なんでしょう。

あれだけ自律できる方の精神疾患を疑うだなんて愚の骨頂です。


対アンチブロガーさんもそう。

自身の責任で書かれていた。

消されるかもしれないけど、自分が書きたいから。

この状況を自分が許せないから…と。


人のせいにしてない。

テテの為、ファンダムの為、同じ様に思っているけど書けない人に寄り添いたい…とか、そんな大義名分を掲げていません。

〇〇の為…は表面を取り繕ったただの責任転嫁ですから。


ただ、皆さん書きたいから書いてはいるものの、自分がきっかけでテテにヘイトが向かない様に…というのはとても注意されていた。

書く時は、テテへの悪意がダダ漏れている記事が上がった時、根拠なくテテペンへの印象操作の様な主張をされた時、名指しで批判された時…など一定の基準が有った様に思います。


私の価値観に於いて、そういう方々は尊敬に値するし、単純に好きです。



逆に彼女らを批判する方々。

その批判の言葉を自分の記事とも照らし合わせてるのかな?

いや私もダブスタや矛盾が無いとは言えないけど、

あんな堂々と…それもちょっと上からダブスタ理論展開してるの本当にビックリするんですよ。

人に向けて批判的に言い放った事を自分はしてたりね。


みんなただの一般人のブロガーでしょ?

そこに上下関係は無いですよね?

なんで相手はダメで自分が同じことするのはOKなの?

誰かを批判する時に自分も批判される覚悟をしないの?


そして迎合しているフォロワーさん達はそのブロガーの過去発言との矛盾が気にならないの?

主張の変化に戸惑わないの?

全く同じ様に気持ちが切り替わるの?

それともそのブロガーだけは許されると思うくらい崇拝してるの?


もちろんアンチは大嫌いですよ。

あの派の方の開き直りっぷりも恐ろしいです。


ただ、そこに対峙するにしても後の影響とか考えずに言いたいこと言って後は知らん…みたいな人が崇拝されるこの状況にモヤモヤしています。



あと、🍑さんが去ってから急に再登場したと思ったら🍑さんに何か書いてる方。


テテへのヘイトの呼び水にならない様にジミンペンへのマウントを批判する為に出てきたはずの人が、グテペンのマウントには目もくれず去った人へ追い打ちを掛けるような記事を書いてましたけど、目的がよく分からずそこもモヤモヤしますね。


まぁ書くのは自由なんでね…。



私もモヤモヤなんか吐き出しちゃったりして。

何にも纏まりのない内容になってしまいましたが、私の脳内なんてこんなもんです。


このまま纏まりそうにないので一旦ここで終わります。

お付き合いくださった方はありがとうございます。


お目汚し失礼しました。