以前もお伝えした通り、健康の為に、会社と自宅をジョギング通勤(一日片道だけですが)を続けています音譜

それを「RUNキチ」と言われる知人に漏らした所、複数の「RUNキチ」達から、「一緒にやろうよ走る人!」と声がかかり、出場しました・・・・・・。彼ら曰く「6km毎日走っているなら、大丈夫音譜」との事で、軽い気持ちでエントリーしたのですがあせる一応練習してみようと、事前に勝手に距離計測した21.1kmをデモランしていたのですが、実際は、かなり過酷で6kmや10kmとは次元が違いました・・・・。よくよくネット等で調べてみると、「10kmとハーフの違いは、ハーフになると、補食や補水が必要になるので、英語で言うとDifferent Animal!!」との事でした叫び 結局17km迄は、ベテラン選手たちに引っ張られ実力以上の力で走ってしまい(5分/km)、後半は、疲労がかさみ、完全失速(7分/km)し、老若男女500人位に好き放題に抜かれまくりましたカゼ

こんな感じの記録です。来年は1:49(種目別で順位1999位)と、新たな目標ができました!又報告しますね!Nick


出場種目:一般ハーフマラソン男子

距離   : 21.0975km

タイム(グロス):1:53:28

タイム(ネット): 1:53:13

種目別順位: 2176/2665

総合順位: 2715/3308

タイムリスト:

計測ポイント        スプリット      ラップ

10km 00:50:06 0049:51

Finish 01:53:28 01:03:22

3日目アップ今日で解体作業が終わりますパー

在来浴室の解体で必ずと言ってよい程、交換の必要な土台ですが、拙宅は非常に風通しの良い(築30年の安普請の建売住宅のせいもあり、強風時には、慣れないと怖いほど家が揺れます汗)立地の為、浴槽側は完璧グッド!、シャワー壁側が若干老けてますが、土台としての機能に全く問題が有りませんでしたチョキ ただこちら側は増築の為解体されてしまいましたしょぼん

明日からいよいよ木工時です。寂しい気持ちに変わりは有りませんが、新しい物にも、期待したい気持ちも沸いてきましたニコニコ Nick


レッドシダー専門店エムズのブログ-全景 レッドシダー専門店エムズのブログ-浴槽側
レッドシダー専門店エムズのブログ-壁シャワー側




今日は、拙宅のお風呂が取り壊されます。築17年の建売り住宅を購入したのが、2000年の正月、移り住んだのが同年のお盆休みでした。12年余り、私の身体の疲れを癒し、垢を拭い、赤ちゃん(娘や息子)と一緒に入ったお風呂でした。昔ながらの在来型のお風呂で、子供達はステンレスの浴槽に移る自分の顔とそれを覗き込む親父の顔が大好きでした。冬はそりゃ~寒かったけれど沢山の思い出のあるお風呂が、ユニットバスに変わるのは寂しい気持ちの方が強いですねしょぼんユニットバス・システムキッチン・・・料理(ファーストフード)ハンバーガー、衣料(ファーストファッション)ワンピースに始まり住宅までも『ファースト』になってしまうのは、どうなんでしょう?

料理には作り手の『心ラブラブ』が、食べる人を幸せ音譜にする。着衣は仕立てる人『心ラブラブ』が着る人を気持ち良く得意げする。家は作り手の『心ラブラブ』が住む家族を幸せアップにする。とてもシンプルですが、工業化・合理化の進み過ぎた現在の時代は、便利さや安さ¥のみを追求して、作り手の顔が見える物を見つけるのが難しいですねショック!

こんな社会で、人々は本当に幸せになれるのでしょうか?だからギスギスしてしまうのかも知れません?こんな事を考えさせてくれた29歳のお風呂に大感謝ですニコニコNick

レッドシダー専門店エムズのブログ-お風呂の入り口  レッドシダー専門店エムズのブログ-お風呂の中

久々の更新です。

日本経済新聞の33面「この企業ここがポイント」という毎週金曜日のコラムの、8/24付けで弊社が紹介取り上げられました。幸運な事に素晴らしい記者さんの文章力でとても解かりやすく且完結にまとめて頂きましたニコニコ こんなに立派な文章で会社を告知して頂いたら、更に襟元を正して, 頑張らなくてはビックリマーク

プレッシャー倍増ですが、「今まで通りのやり方で今まで通りにお客様へ誠意を以って接すればよいのだ」

と改めて、足元を見つめるよい機会です。これからも宜しくご指導・ご鞭撻のほどお願いいたします。

Nick


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前回の「六厘舎」でつけ麺を頂く前に、行っていた先は、「千葉県浦安市」。普段は神奈川から出る事も少なく、東京へは、月に1度行く程度でしょうか?千葉県へはもう10年近く行っていないのでは???

メディアで報道されていた、「浦安の液状化」は凄まじいです」。街を歩いていても、ガードレールの柱が傾いていたりして、平行・垂直感覚が失われ、確かに気持ち悪くなってきます。これが毎日寝起きする家の中で起こっているとすると、震災後に浦安を離れて行った人たちの気持ちも解かります。震災は経済的にも、精神的にもまだまだ人々の生活の中に後遺症として残って行くのでしょう・・・・しょぼん 「地震・雷・火事・親父」とはよく言ったもので、阪神淡路大震災以降、本当に「地震って怖い」と実感しています。Nick
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