ちょっと小ぶりですが昨日近所でみつけた「がく紫陽花」です。これでカタツムリが葉っぱにくっついていたりするれば、写真展に出品できそうですかね?Nick
レッドシダー専門店エムズのブログ-がくあじさい

今朝、自宅近くの図書館の返却ポストに本を返しに行った時の事でした。「おやっ?鳥の雛が雨に打たれて死んでいる?」と思い、ポストに本を出した後、もう一度振り返ってみると、少しうごいた。急いで大雨の降る中トラックの座席に避難して、体を拭いてあげた。「頑張れよ~」と言いながら会社に到着。体も少し乾き、羽をばたつかせ、今までずっと閉じたままの目もシッカリと見開いた。事務所に到着したがまだ早朝なので、ペットショップも獣医も回転していない時間だったので、タオルに包み羽を丁寧に拭いてあげた。とりあえず水くらいしか与えられないので、湯呑受けに水をいっぱいに張ると、口を開け飲んでいるようだった。PCを点けに机に向かい、もう一度様子を見に行くと、寝ているようだったが様子が変だ。逝ってしまっていた・・・・。くちばしの形や色から判断するとすると、きっとヒヨドリだったのだろう。亡くなってからだったが、「ヒヨ君」と命名した。本の数日前、渾身の力を振り絞り、卵の殻を自力で破り生を受けたはずの命だったが、何ともはかないものだ。雨があがったら、会社の花壇に埋めてあげようと思う。保護してから「ヒヨ君」との別れまでは、ほんの20分程の出来事だった。(黙祷)Nick


↓在りし日のヒヨ君(口を開け水飲みしている?      ↓永眠してしまった「ヒヨ君」


レッドシダー専門店エムズのブログ-在りしヒヨ君       レッドシダー専門店エムズのブログ-永眠したヒヨ君


日焼けがありますが、アウトレットのヘビーティンバーは日本国内では他にないでしょう。「トーテムポール」を作るもよし?、店舗のオブジェにするもよし、そのまま切って腰かけにするもよし、チェーンソーの練習用にするもよしで、使い方は非常に多岐にわたっています。殆ど腐っていないようなので、磨けば、栂の綺麗な白木色が蘇るでしょう。但しお道帰りできる方のみへの販売です。材種は全てカナダ栂です。明細は下記の通り。

尺角(305mm角):1,360mm x 1本, 1,570mm x 1本, 4,500mm x 1本, 4,300mm x 1本

8インチ角(203mm角): 2,450mm x 1本, 4,100mm x 1本, 5,400mm x 1本, 6,750mm x 2本

おまけで

6インチ角(155mm角): 880mm x 2本(新品同様)

全部で、材積は2.1M3を超えます。

価格は消費税・ひっくるめて5万円。領収書も出しますアップ

神奈川・東京の方であれば、別途運賃にて配送もお引き受けいたします。荷卸は一緒に手伝ってくださいね。

ヤフオクにも出してみようかな~??Nick


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掲載したのが、「My湯呑」です。まだ小生が商社の木材部に勤めていた頃(確か1995年の正月)にお客さんと今は亡き師匠のようなお客さんと行った寿司屋さんで頂いたものです。以来仕事場を外資系に変えようとも、中に入れるものが、コーヒーだろうと、紅茶だろうとはたまたフレーバーティーでも、就業時間中はズーットこれ一本で使っております。会社が移るたびに、女性からは決して良い評判はもらえてないのですが、棒の社会人人生をずっと支えてくれている相棒です。ちなみに、「木場孝」とは、人の名前では無く「きばこう」と読みます。新木場1丁目にある関東の材木商なら知られている名店(味は2流ですけど、値段は1.5流)です。歴代横綱が第65代の貴乃花で終わっています。お兄ちゃんはその後でしたね。処でご兄弟は今何をされているのでしょうね~?Nick
レッドシダー専門店エムズのブログ-My湯呑

日当たりの良い株は、既に満開になっています。梅雨に入りましたが、雨が続くのは、今月下旬位からでしょうかね~。紫陽花は、子供の頃庭に植わっていた「がく紫陽花」の方が好きなんです。Nick


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