一方
「眠いでしょ? 少し寝ようか」
「う。。うん///」
ジョシュが腕枕をするとかなえがジョシュの胸元に顔を寄せる
「kissだけして良い?」
「うん///」
長いkissをしながらジョシュが思う
何かかなえが素直になって可愛くなってる・・
恋愛モード入るとデレになるとか!?
しかも人前だとツン・・ 可愛いなぁ~
kissが終わり抱き寄せると
「かなえ 体 大丈夫? 痛い?」
「ウ ウン.... 大丈夫。。///」
「かなえがOKの時しかしないから」
「うん。。// いつでもOKだけど。。」
「今だと痛いでしょ?」
「そのうち無くなるんでしょ?」と見つめ問いかける
「うん」顔中にkissをし「良いの?」
「うん。。///」
「かなえ 俺以外はダメだからね 愛してる」
kissを始めると服を脱がし始める
「ジョシュも私だけよ。。 //」
フッ
「デレのかなえ最高に可愛い・・
さっきよりももっと好きになった 離したくない」
首に甘噛みを始め胸元にも始めた
感じてるかなえ 美しいな・・
1時間と数十分越えた頃に終わり
ジョシュが優しくかなえを抱きしめ頭を撫でる
「裸で抱き合うって気持ち良いな・・」
肌が綺麗だからなお更気持ちが良い
久遠は毎日これだったのか やっぱり羨ましい
「うん。。//」
「ジョシュ スポーツしてたの?」
「ううん してない」
良い体してる。。
日本人じゃこんなに綺麗に筋肉付かないし
顔も良いし向こうでもかなりモテそうだけど。。
「向こうに彼女とかいっぱい居そうねっ」
とヤキモチを妬いたように言う
「妬いてくれるの? でも居ないよ キョーコに聞いて」
と微笑む
「本気になったのかなえが初めてだし 離したくない・・ 離さない」
と言って強く抱きしめる
「もぅ。。。///」かなえが真っ赤になって照れていた
「よし かなえお風呂行こうか」
「嫌よ。。恥ずかしい。。///」
「もう見てるよ?」と撫でながら微笑む
実はジョシュの部屋から直接行けるドアーがあった
それでいつもそこを利用していた
かなえの首筋やふくらみにkissを落とし
「行こう」と言って抱きかかえお風呂場に行った
かなえ達よりも先に始めたはずが
さっきやっと終わった久遠カップル
「キョーコ そろそろお風呂行こう」
「うん。。」
こちらも男が抱きかかえお風呂に連れて行く事に
この似た物2カップルがお風呂から出るとリビングに集まった
キョーコが久遠に抱きかかえられ
「何かだるい。。」
「ごめん やりすぎたかも」と言って顔中にkissをする
さすがに自分も同じ事をするようになったせいか
かなえもあまり言わなくなり
何も言わずジョシュに肩を抱かれ
ジョシュの肩に頭を乗せるように座っていた
「ね ジョシュってモテる?」
「うん モテるよ 彼女居ない事ってあったっけ?」
「あるよ!」と反論をする
「でもジョシュは俺と違ってちゃんと接するから」
「ちゃんと接するって 久遠は?」
「するだけの女性を抱えてたの」とキョーコが言う
「ひどっ! よくそんな男とくっ付いたわね。。」
「私来てから変わったから そこはしょうがなく許してる」
と苦笑いをする
「キョーコだけ居れば 俺何もいらないし・・」と言ってkissをする
「それとジョシュスポーツしてないって 何でこんな体してるの?」
「久遠も凄いよ」と言って見せる
「おいおい・・ 構わないけど」と笑う
「俺より久遠のほうが凄いよ」
「あればっかりして鍛えられたのかもね」とキョーコが言うと
「「ちげーよ!!」」と男2人から突っ込まれた
「怖い。。」
「キョーコが変な事言うからだよ」と笑い頬擦りをする
「俺達スポーツは得意だけど これ!っていうのはやってなくて
今は筋トレとかでついた感じかな?」
「ジョシュも鍛えてたんだ」
「うん うちも久遠の家と同じで家にあるから」
「さすがだね」
「ん? 家にある?何が?」
「トレーニングルーム」
「普通無いでしょ。。」
「ジョシュ 家のこと何も言ってないの?」
「そうだね それで寄って来られた事ばかりだったから
OK貰うまでは言わない方が良いと思って」
「どういうこと?」かなえが謎だった
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