何か かつてないくらい清清しい朝に感じるのは・・
俺のキョーコが隣に寝ているから!!
前日も一緒だったけど比べられない
彼氏という位置につくとこんなに違うんだな・・
髪を撫でおでこと口にkissをすると
キョーコが微笑んだ
可愛すぎる!!! ○EXより興奮するな・・
多分 この幸せオーラのせいだ
時間を見て
「キョーコ そろそろ起きないと 体は大丈夫?」
髪を撫で顔中にkissをする
「久遠 おはよう。。 うん 違和感あるけど。。」
そしてめいいっぱい抱きついてくるので
おかげでやたらとデレ顔になってしまう
「大学行くんじゃないの?」
「うん。。 もっと一緒に居たい。。」
「そんな可愛い事言ってると また襲うよ?」
嬉しくて顔がほころぶ
「ダメ 時間無いから」
「それなら・・」
唇にkissをすると甘噛みを何度もし
呼吸が上がるまで舌を絡ませる
「はぁ。。 」
「まだ終わりじゃないよ・・」
顔を撫でながら
首筋をなぞりまた舌を絡ませ息が上がるまでし
胸を触り首筋を唇で滑らせ舌先でなぞると吐息を出し始めた
「ほら 起きないと どんどん先に進むよ・・」
「時間無いのに。。 ダメだよ。。」
「じゃ 起きないと」
「うん。。」
「それとも学校辞めて専業主婦する?」と笑う
「それは。。」笑って頭を撫でる
「続きしたい?」と耳元で囁く
「うん。。///」と恥ずかしそうに答える
「じゃ また夜ね」と言ってkissをして起こした
自分の部屋に行ってシャワー浴びる
これが昨日の印なんだ。。///
ここもここも久遠が触って唇がふれた場所
感触を思い出しちゃう。。
久遠も一応シャワーを浴びて支度をする
あんなにしたの初めてだな・・
しかし付き合うまでは中々折れないから苦戦したけど
付き合うと甘えてきたり恋愛全快だよな! 別人みたいだ・・
それがまた可愛くて しょうがないんだけどw
用意が出来たのでリビングに向かう
「あら久遠 おはよう」
「おはよう」と言って2人にkissをする
「あら 何年ぶりかしら」とジュリが喜ぶ
「やっぱり大事な人が出来ると人って変わるんだな」
とクーがジュリを見て言う
「もぅ あなたったら」と言ってkissを始めた
「おはようございます」とキョーコが現れた
「「おはよう」」と夫婦が言う
「キョーコ 何時からなの?」
「ん~ 1時間後くらい」
「じゃ 急ごうか」
「いってきます」
そして2人は大学に向かい カフェテリアで少し食べ
何故かキョーコが行く講義に久遠も座った
「久遠。。 何してるの」
「ん? 暇だし 別に怒られないから良いじゃん」
「俺が居ると邪魔?」と耳元で話すと
「もぅ/// 嬉しいに決まってるでしょ。。」と赤くして言う
「可愛い~」と言っておでこにkissをし前髪を撫でていた
周りの女子からは嫉妬の嵐
男からも嫉妬の嵐 こんな暴風域の中
この2人は台風の目の中なので無風の晴天だった
途中久遠がPCを開けプログラムを打ち始めた
隣でキョーコが真剣な顔でしかも物凄い速さで打っていく
久遠の姿に見惚れていた
「久遠 真剣な姿とかかっこいいね」と耳元で囁くと
「ありがとう」と言って唇にkissをした
そして講義が終わると久遠の周りに女の輪が出来た が
「うぜーからどいてくんねーかな」
と上から目線で睨みをきかせる
「キョーコ 行こう」と言って肩を抱いてそこを出た
「久遠どうしたの?あんな態度 初めて見た。。」
「いつもの通りにしてると女が寄ってくるじゃん
だから 悪かった時の俺でカバーしてるんだよ」
「でもキョーコには絶対あんな言い方しないからね」
と言ってkissをする
「それって私のため?」
「当然!」
「キョーコ以外いらないし」
「嬉しい。。///」キョーコに笑いかけ頭を撫でた
「次は?」
「午後かも」
「じゃ 研究室行こうか 俺の友達紹介するよ」
「おーい ジョシュ」
「何だ久遠か っておい! 一緒に居るのはもしや!!」
「うん 彼女になった 心から喜んでくれ」
「あの落ち込みから早すぎだろう・・ さすがだな」
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あえてエッチとかアレとかいう表現は抜きで
○EXと久遠が言うようにしています そういう国だし!
うちの家でも親子の会話でそういうけど・・・
それとお国柄的に付き合うとかっていうのもほとんど言わないけど
ここは分かりやすいように
付き合ったとか彼女とか そういう表現にしました(>_<)