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やっぱりうちのダーリンは上手いなぁ
あの2人も一応は出来るだ。。意外!
しばらくして2人はダウン
「お疲れ様です タオル使いますか?」
「「女神だ!」」
「ウフッ そんな訳ないですよ」と笑う
「あっ 喉渇いてたら これ飲みます?」
「なに?」
「暑いし レモネード作ったんですけど」
「「やっぱ 女神!!」」
「さっぱりしてて美味しい」
「それは良かったです^^」
「やっぱ 五十嵐上手いなぁ」
「あぁ あいつ人間じゃないからしょうがない」
「こんな波じゃつまんないんじゃねーの?」
「あっち連れて行ってみようぜ!」
「あいつもブランクあるし 無理じゃね?」
「いや やるだろう」
「そうするか」
「?」
「ちと あいつにでかい波のとこやらせてみようかな?って」
「大丈夫なんですか?」
「前は出来てたけど今はどうかな? だから連れて行ってみる」
「一度で良いから 出来ないとか聞いてみたいし」
「「あるある」」
しばらくして五十嵐が帰ってきた
「はい タオルです」
「ありがとう」と笑う
「なっ 五十嵐移動しようぜ」
「どこ?」
「「フフッ」」
「お前らきめーよ」と笑う
「はい これも」
「ありがとう これどうしたの?」
「出る前に急いで作りました」
「疲労とか夏ばてに効くんで ここ暑いし?」と笑う
「そういう意味があったのか!」
「「「さすがすぎる!!!」」」
「やっぱりさ ここは」
「「俺の嫁に!!」」
「俺の嫁だ!」
「本当に息ぴったりでブリッジのみんなより面白いですね」と笑う
「ブリッジって誰!」と五十嵐が食いつく
「えっと 同じ事務所のブリッジロックって3人組みのユニットです」
「あー あの3人かぁ お笑いみたいなノリだよね」
「あの3人より面白いですよ?」と笑う
早速検索して見せる
「ちなみにこれだ」と五十嵐に見せる
「ふ~ん」
「「ふ~ん」」(・∀・)ニヤリ
「うぜーよ! お前ら」と笑う
「ということで 移動しようぜ」
しばらく走らせると
「えぇぇぇ!! 怖い。。怖すぎる。。」
キョーコは見た事もない波の高さでびっくりした
「さぁ!五十嵐君 頑張ってくれ!」
「あれ 行けって?」
「「うんw」」
「いけるかなぁ? 最近やってないけど行ってみっか」
「かっこよすぎるぞ!五十嵐!」
「「京子は任せろ!」」
「ねーよ!」笑
「すぐ出来るか分かんないけど行ってくるね」
「大丈夫?ですか?」
「多分 大丈夫でしょ」とおでこにkissして行った
「さすがだな」
「男だな」
「大丈夫なんですか?」
「まぁ いきなりは無理だけど あいつだから
行けるんじゃないかな?」
「まぁ 出来ない!って言うのを待っているけど」と笑う
「おっ 行った!」
「あー 残念!
ていうか あいつ怖いって無いのかなぁよく行けるよな。。」
「うわぁー ムカつく! 2,3回で行きやがった」
「「さすがだ」」
「こんなとこでする人 結構居るんですね。。」
「ん~ プロが結構使ってたり
アマチュアでも大会出るようなやつとか」
「しかしやつは 2,3年はやっていないのにやる」
「「男すぎる」」
五十嵐さんてホント凄いんだ。。
「あいつ楽しくなってきたみたいだな」
「元々あのレベルの男だしな」
「余裕に見えてきて腹たってきた!」
しばらくして帰ってきた
「難しいなやっぱり」
キョーコがタオルを渡す
「ありがとう」と笑う
「お前 プロになれるぞ?」
「ん? 興味ないし」
「「むかつく!!」」
「大会とか出てみれば良いのに」
「昔は出たことあるよ」
「「ほぉ~ で?」」
「まぁ 一応は優勝はしたけど」
「「。。。。。」」
「聞かなかったことに」
「そうだな」
「十代の頃だぞ? たいしたものじゃないって
でも このくらいあると楽しいな」
「お前ら行ってこいよ」
「「馬鹿だろう! お前!」」
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