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「キョーコちゃんさっきお風呂入ったけど
また入る事になっちゃったね一緒に入る?」


というとウンと頷き一緒に入ることになった


彼女が好きだから寝たけど
あの体を知ると手放したくなくなるな・・・
あの触り心地と抱き心地 そして感度

でもそれよりも
好きな女抱くってこんなに違うんだな・・・


4,5人は余裕で入れるほど大きい浴槽に
2人で入り背中からキョーコに抱きつき頬を当てると
やっぱ全身この肌か・・ 当然だよな
やばい・・ また意思を持ちそうだ


「そろそろ出るね」というと
ウンと頷いた


何でさっきから声出さないのかな?


はぁ。。 あんな声聞かせてしゃべるの恥ずかしいよ。。
あんな声出して 彼の顔をあんなとこに押し当てるとか
でも 初めて痛くなくて気持ちよかった。。


いやぁぁ! 考えたくない///

でも まだしたいとか思ってるのって
破廉恥なのかな。。
でも抱かれてこんなに幸せを感じてる。。


五十嵐は着替えてキッチンに飲み物を取りに来ていた

そこに父親がやってきて


「おい お前 すっきりした顔してないか?」


「ぶっ! ちょっと! 驚かさないでよ」
この人 本当に勘が良すぎる・・・


「何時にどこに行くんだ?」


「ん~ USJ?と海遊行こうかなぁって」


「お母さん丁度行きたかったの 嬉しい」
と母京子は嬉しそうだった


「あー はいはい・・・ 」
「あっ 車どうする?」


「一台でいいでしょ?^^」


「どっちの車で行くの?」


「お前のは乗りにくいから 俺ので行こう」


「分かった んじゃ 用意出来たらリビングくるわ」



自分の部屋に戻ってキョーコを待っていると
着替えを終えて軽くメークをしたキョーコが来た


色香が漂い 演技をしていなくてもナツのような顔で現れた


「キョーコ おいで」


嬉しそうに五十嵐の膝の上に来ると


「何でしゃべってくれないの?」


下を向いて小さな声でしゃべりだす

「さっき あんな声聞かせちゃって恥ずかしいんです。。」
「あんな声。。まさか自分が出ちゃうなんて。。」
「しかも まだ名残惜しそうにしちゃうとか
顔見られるのも恥ずかしいです///


「やばっ 可愛すぎるだろう・・・ 」

あんなに激しくてもまだ純情なところが可愛すぎる
大体 寝たあとなんて結構ケロッとしてるもんな・・・


口はルージュが塗ってあるため
首筋にkissをして

「もう俺だけにしてね あんな声出すのもねだるのも」
「俺にならいくら乱れても構わないから」
と唇でなぞり耳元でkissをした


「はい///」と赤くして更に下を向いてしまった



話変えないとっ!

「あっ あのこれでいいですか?服装」


「可愛いからOK!」と笑うと
「ただ・・ 顔が大丈夫かな・・ 」


「?」


「いや 今一番人気のナツなんだよ 顔が」と笑うと


「それは。。整形しないと無理?」と笑うと


頭を抱きかかえ

「それだけは俺が許さない!」
「俺の可愛いキョーコの顔にメス入れるとかありえない」

「何より変えるところがない!」


嬉しくてクスッと笑い 軽く口にkissをして
指でルージュを拭いてあげた


ん~ウィッグでもつけるかな?

「ちょっと待っててください」


「これはどうですか?」


「えっ!!・・・17歳に見えない・・美人というか綺麗すぎる・・」
「服装もそうだからなお更かも」

あと数年で手の届かない人になるのは確実だな
絶対に手放したくない・・


「ぇー ただつけただけなのに。。」
「貴島さんみたいな事 言わないでください。。」

以前貴島がCGと言ったあのワンレンのロングだった


「貴島なんて?」


「腰に手を回され 美人度大人度アップ

相性も良いし好みだから付き合ってみたいな?」


「目の前に居たら殺すかもな・・・ 」


「ぇ?」


「あっ それって すぐ外れちゃったりする?」


「ん~ どうだろう。。」


「ちょっと試しに行こう」


五十嵐の車に乗り サンルーフを開け

「ちょっと顔出してみて」
「どう?風で飛んじゃいそう?」


「大丈夫っぽいです」


「じゃ それでいくか」


家に戻りやっとお出かけ


「私たちも一緒でごめんなさいね^^」
「それよりもキョーコさん とっても綺麗よ^^」


「2人で行けば良いのに。。」
あからさまに五十嵐は不機嫌だった


「ついでだし 良いじゃない ねっ あなた^^」
とお父さんの肩に頭を乗せる


凄い。。この年のラブx2は初めて見る。。

そして現在
お父さんの高級車で大阪に向かってます。。



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これの前の話にがんばりすぎて

更にダラダラな内容ですいません・°・(ノД`)・°・