★セシンプル★旅しながらシンプルライフ -2ページ目

入院のため、しばらくネイルはお休みしていました💅
やっと再開できて、ちょっと気分もアップ✨
今回のデザインもやっぱり光沢たっぷりの2色仕上げ。
ゴールドの華やかさと、ピンクの優しさが指先でキラキラしてて、見るたびにニヤけちゃう😊



やっぱりネイルって、元気のスイッチになるな〜。

もしあなたの悪口を言う人がいたとして、それを別の誰かがあなたに教えたりすることがあるよね。
でも、その教えてくれた人って、実は火に油を注いでるようなものなんだ。
悪口を言った人とあなたの仲をわざと壊そうとしているかもしれない。
これが一番効く作戦なんだって。
私がまだ小学生のころ、父がこう教えてくれたんだ。
「人間は間接的に人を殺すことができる」って。

ちょっとした悪口を、本人に直接確認もせずに、噂だけで聞いてしまうと、
あなたはイライラして、悪口を言った人と喧嘩になってしまう。

父が言っていた「殺す」というのは、文字通りの意味じゃなくて、
もっと別の意味だったんだけどね。

だから、悪口や噂話って本当に怖いんだよね。
時には聞かないほうがいいこともあるんだ。


顔面痙攣があると、人と話すときに「顔を見られたくない…」って思っちゃう。
相手はどう思ってるんだろう…って、ずっと悩んでた私。

今も痙攣はあったりするし、顔って隠せないから厄介。
この病気のことを知らない人も多くて、いきなり片側の顔が震え出したら、そりゃびっくりするよね。

たまに「びっくりしないでね」って伝えたくなるけど、なかなか言いづらい。
でも、手術したことを話せば、きっと理解してもらえるんだろうな…。
それでもやっぱり、自分では気になっちゃう。

この顔面痙攣…目の周りが引っ張られる感じ、つっぱる感じ…ほんとイライラする。

こんにちは。私は片側顔面痙攣のため、頭蓋内微小血管減圧術(MVD)を受け、約10日間の入院生活を送りました。

入院中は体調の回復を助けるために、病院で提供される毎日の食事がとても重要でした。

このブログでは、実際に食べたメニュー、栄養面での気づきなどを写真とともに紹介し、同じような手術を控えた方や入院生活に興味のある方の参考になればと思います。

 

2025年7月15日

10:00:入院しました、次の日は頭蓋内微小血管減圧術を受けるための準備

12:00:昼ごはん

豚汁が美味しかった、ご飯の量が多いい!とてもヘルシーです。

好きなスイカもでたので嬉しい。

 

17:30:早めの夕食

好きな茶碗蒸し👍、鶏肉のハンバーグだと思う

 

2025年7月16日

手術をするので、今日は何も食べられない。午前7時までは

何も飲む事もできない。

09:00:手術室へ→ICU

 

2025年7月17日

今日の夕方からICU→個室へ移動

夕食がでる、しかし頭痛が激しくて、吐き気

結局ヨーグルトだけ食べた。

 

2025年7月18日

朝食

牛乳飲めない私💦頭痛もまだ激しく、味噌汁だけ飲んだ。

 

昼食

赤飯?好きな天ぷら👍、しかし相変わらずの頭痛💦痛いすぎて

吐き気もある。ゼリーは一番美味しく感じました。

 

 

夕食

ヤクルト、いいね👍正直、食欲がない。あまり食べていないので

点滴外せない。。。。なんとか食べなきゃ!

 

2025年7月19日

朝食、また牛乳か!しかし私は納豆むり、無理💦

 

昼食、今日は土曜日だから、うなぎ?」
「そういえば、今日はうなぎの日だったっけ?」
実は、別にうなぎが特に好きってわけじゃないんだけど。

ちょうど食事が運ばれてきたタイミングで部屋に看護師さんがいた。

看護師さん2人、ニコニコしながら話してる。

「いいね、うなぎ…おれも入院したいな。うまそうだよ」

なんだか、私、うなぎを食べる理由を言い訳しながら食べてるみたいだった。

 

夕食、相変わらずごはんの量が多いので、もっと少なく

してもらうように〜やっと点滴外せた!トイレも楽になった。

 

2025年7月20日

朝食、牛乳か。。。飲めない!甘い玉子焼き苦手です、

できたら塩味だけでいい。味噌汁が好きだから、全部

飲んだ。

 

昼食、そう言えばご飯の量の事は

まだ言っていない。。。。もったいないな。。。

 

夕食、メンチカツか〜〜

 

2025年7月21日

朝食、朝の味噌汁が一番美味しい!

 

昼食、卵豆腐か!さっぱりしてていい。。。

 

夕食、やっと果物がでた。。。しかしこのみかんの味は

美味しくなかった。。。😹

 

2025年7月22日

朝食、納豆か。。。💦

 

昼食、冷凍パイナップル、これは嬉しい

 

夕食、本当にさっぱりした味。。。看護師さんにご飯を少なめでお願いした。

 

2025年7月23日

朝食、ご飯の量はまだ多いい。。。牛乳飲めないよ!

味噌汁はいちばん⭕️

 

昼食、ピラフって珍しい!

 

夕食、そうか今日から少なめのごはん、もっと早く伝えるべきでした。

 

2025年7月24日

朝食、また甘系の玉子焼き。。。

 

昼食、今日のオレンジの味が美味しい

 

夕食、コーンスープが好き!嬉しい

 

2025年7月25日

朝食。。。。朝の味噌汁が一番好き

 

昼食、麻婆豆腐ちょっとピリ辛でした。ヤクルト嬉しい!

できたら、毎朝ヤクルトが欲しいな。。。。

 

夕食、今日のデザートはバナナ一本、夜食にした。

 

2025年7月26日 退院の日

朝食、今日で最後か。。。感謝していただきます。

 

最後に

今日は退院日なので、朝ごはんだけいただきました。
病院の食事を通して改めて気づいたのは、「痩せられる食事」ということです。

栄養バランスは非常に整っているのですが、現代の多くの人たちの味覚には少し合わないのかもしれません。
味付けは全体的に薄く、特に牛肉などのこってりしたものは出ませんでした。

 

正直に言えば、「美味しい!」とは言いづらいかもしれません。

中には「まずい」と感じる人もいるでしょう。

でも、そんな風に感じる自分にふと気づいたのは、結局のところ

「毎日、普通にご飯が食べられること」がどれほどありがたいことかということ。

 


普段は当たり前すぎて意識しないけれど、こうして制限された食事を体験すると、

食べ物への感謝の気持ちが自然と湧いてきます。

 

これからはもっと食事を大切に、感謝しながら味わいたいと思います。

病院のご飯は決して華やかではなかったけれど、私にとっては大切な気づきを与えてくれました。

 

 

 

先日、中華街でオフ会がありました。退院してからは久しぶりのオフ会です。 



病院のごはんは、正直あまり得意じゃなかったけど、すごく健康的だったと思います。

 久しぶりにビールも飲んで、楽しい時間を過ごせました!



 

 その後は母の家に泊まり、ちょうど姉たちも来ていて 私の入院と手術の話をしたら、




やっぱり驚いてました。 翌日は、母のおごりで川崎ラゾーナのカリフォルニアピザへ。

 退院後のごちそうは、本当に最高でした!

 

顔面けいれんの手術(微小血管減圧術:MVD)を受けたあと、すぐにけいれんが完全になくならないことは実はよくあります。
私の場合は手術の二日後にまた痙攣が始まったけど、以前とはちょっと違う。特に目の周りが痙攣が現れてた。先生に相談したら、人によってすぐ痙攣が治る人も、一周間後、長くて半年がかかる人もショボーン

先生が「手術は成功」と言っているのに、術後すぐにまたけいれんが出た理由はいくつか考えられます。

✅ 理由①:神経の回復には時間がかかる

  • 長年にわたって血管が神経を圧迫していたため、神経がダメージを受けており、手術で圧迫を取り除いても、神経が正常に戻るまで数週間~数ヶ月かかることがあります。

  • たとえると、長い間押されていた草が手を離してもすぐに立ち上がらないような状態です。


✅ 理由②:一時的な炎症や腫れによる刺激

  • 手術直後は神経やその周囲に炎症やむくみが残っており、それが一時的に神経を刺激して、痙攣が続いたり、一時的に再発することがあります。

  • 特に手術2日目などは、体がまだ回復モードで、神経も不安定な状態にあります。


✅ 理由③:脳が「けいれんのクセ」をまだ覚えている

  • 長期間けいれんが続いていた人は、脳がけいれんを「習慣」として記憶していることがあり、それが残っていて術後もしばらく症状が出ることがあります。

  • これも時間とともに薄れていきます。


✅ 理由④:まれに圧迫が完全に解消されていない

  • ごく一部のケースでは、血管が十分に離れていなかったり、別の血管が原因だったことがあとから判明する場合もあります。ただし、医師が「手術は成功」と言っているなら、この可能性は低いです。


⏳【結論】時間が必要なだけかも

手術後すぐにけいれんが出るのは珍しいことではありません。特に術後数日〜数週間のけいれんの再発はよくあることで、多くの人がその後数ヶ月以内に改善していきます。


なんか、安心しました。もう待つしかないよね。

手術して約二週間、顔面痙攣は特に夜に現れるが、手術前よりそんなにひどくない。最近日中、痙攣が全くないので、大分楽になりました。

しかし、大きな音でびっくりしたり、緊張をすると、目の周り痙攣が起きます。どうか早く治るといい。

約10年の顔面痙攣との闘い、そして手術を決意するまで

長年、約10年間にわたり「顔面痙攣」に悩まされてきました。最初に症状が現れたのは2014年。すぐに近所の脳神経内科を受診し、処方されたのはリボトリールという薬。でも残念ながら、あまり効果は感じられず、痙攣は1年以上も続きました。

※本当は最初から脳神経外科に診てもらうべきでしたが、きいたら先生からしてみればどっちも同じって言われたけど。

一度は消えた痙攣、それでも…

その後確か痙攣から一年半、ある日突然、痙攣がぴたりと止まりました。まるで魔法のように。
「もしかして治ったのかも?」と希望を抱きました。その後、3年間ほどは痙攣がまったく出なくなり、平穏な日々を送っていました。


ところが、ある日また再発。再び顔の痙攣が始まりました。もう一度、脳神経内科を受診したところ、「片側顔面痙攣」という病名を正式に診断されました。

薬、漢方、そしてセカンドオピニオン

再発後は、再びリボトリール、ガバペンと、さらに漢方薬の抑肝散(よくかんさん)が処方されました。ただ、リボトリールには強い眠気の副作用があり、仕事や日常生活に支障をきたすため、ほとんど飲めませんでした。

「このままでいいのか?」と思い、セカンドオピニオンを求めて、遠く熊谷にある脳神経外科を受診。MRIとCTRの検査を受けたところ、「太い脳の血管が顔面神経を圧迫している」との結果が。

手術という選択肢もありましたが、怖くて、なかなか決断できずにいました。

治ったと思い込み、でも…

その後も、数ヶ月ごとに痙攣が止まったり再発したりを繰り返していて、「きっとそのうち自然に治るだろう」と、自分に言い聞かせていました。

実際、2024年の8月から11月下旬までは、まったく痙攣がなくなって、「これは本当に治ったのかも」と思っていたんです。でも…やっぱりまた再発してしまいました。

2025年、症状はさらに悪化

2025年になると、痙攣の頻度と強さがどんどん増してきました。夜はまったく眠れない日もありました。

不思議なことに、お酒を飲んだときだけは痙攣がピタリと治まるんです。だから、飲み会の席では安心して過ごせていました。

でも、2025年6月頃には、目も開けられないほどの激しい痙攣が一日中続くようになり、精神的にもかなり辛い状態に。
「もう限界爆笑手術しかない」と決意しました。

手術を決断するまで

決断の前に、自分自身を整える意味でも、5月にひとり旅へ出かけました。そして、気持ちの整理がついたところで、ついに手術を受けることに決めました。


〈一言〉

✴︎片側顔面痙攣(へいそくがんめんけいれん)は命にかかわる病気ではありませんが、精神的なストレスが増すと痙攣がひどくなり、時には頭を叩きたくなることもあり、イライラもしますネガティブ







明日から復活だー💪✨

実は、7月15日に入院し、翌日に「微小血管減圧術」を受けてきました。
人生初の全身麻酔…。ドキドキしてたけど、
「あれ、意外とこんなもん?」って感じで眠りに落ちて。

が!麻酔が切れたあとが本番💥
激しい頭の痛みと吐き気との戦いが待っていました😱


約10年、悩み続けた「顔面けいれん」

手術の理由は、片側顔面けいれん
もう10年近く悩まされてきました。
症状が消える時期もあったけど、いつの間にか戻ってきて💦
イライラ、モヤモヤ、繰り返しの日々。

脳神経内科に通い続け、
遠く熊谷の病院までセカンドオピニオンにも行きましたが、
診断はどこも同じ。

🧠脳の深部で血管が顔面神経に接触して、神経が異常に興奮するという原因でした。


治療法は3つ

  1. 内服薬(てんかん用)→効かない&副作用つらい💊

  2. ボツリヌス毒素注射 → 未経験

  3. 神経と血管の接触を外す手術 → でも…怖かった😖

でも、ついに今年、限界を感じました。
痙攣がひどくなって、眠れない夜が続き…

「これはもう、手術しかない」と決断しました。


手術前に、一人旅✈️

手術の前にどうしてもやりたかったこと。
一人旅!

思いっきりリフレッシュしてから挑もうと思って、
5月に九州へひとり旅に行きました✨

そして手術1週間前からは「休肝」「外出自粛」モードに。
風邪ひいて延期とか、絶対避けたかったからね😷


【決断】脳神経外科へ

10年間通っていた脳神経内科。
自分でも「なんで最初から外科に行かなかったんだろ?」と思うけど、
なんとなく、慣れた先生への安心感もあったのかな。

でも今回はちゃんと紹介状を書いてもらって、
脳神経外科に切り替え!

手術1ヶ月前からは、CT、MRI、血液検査、造影剤…
検査だらけの毎日でした🌀


手術のことは、夫にだけ伝えました

実は…
手術のことは夫にしか言ってませんでした。

このブログを書いている今も、
親戚や子どもたちにはまだ話していません。

特に息子が沖縄旅行を控えていたから、
「私のことを気にして楽しめなくなったら可哀想」と思って、
あえて言わなかったの。

他の人がどれだけ心配しても、手術の結果は変わらないし、
医師にすべてを任せるしかない。
そう思ってました。


【手術当日】あの夢の途中で…

当日は、全く怖くなかった。
「このしつこい痙攣、どうか終わってくれ〜〜〜」と願うだけ。

手術室に入った記憶はあって、
そこからは麻酔でスーッと…。

…気づいたら、めちゃくちゃいい夢を見てたんです!(内容は覚えてない笑)
でも、ちょうどいいところで起こされて
「なんで今〜!」って内心叫んでた😂


起きたら…頭、痛い💥

目覚めて一言、「頭、痛い…」
激痛でした。

すぐにICUへ。
鎮痛剤の点滴を入れても、頭痛と吐き気が3日間続きました。

ICUは1日、その後は個室へ移動。

でも、ドラマやアニメを見る余裕なんて全くナシ。
スマホもLINEスタンプ押すのが精一杯でした。


【衝撃!頭にホッチキス⁉️】

たぶん手術4日目。
あまりに頭が痛くて、触ってみたら…

「ん?なんかある…え、ここ切ったっけ?」😨

しかも全部で3つも!
不安すぎて髪の毛を濡らしてゴソゴソしてたら、ホッチキスみたいな金属が…!

正体はなんと…

📌手術中に頭を固定するための「ヘッドピン」
(ピン型頭蓋固定装置)でした。

知らされてなかったので、正直ゾワッとしました💦


【7月24日】やっとシャワー浴びれた🚿✨

ついに!この日が来た!

手術後、初のシャワー!!!

もうずっと気になってたベトベトの髪の毛…。
お湯で流した瞬間、全身がふわっと軽くなって、
「はあ〜〜生き返った〜〜」って心の声が出ちゃいました😆


【そして明日…退院!】

明日、ついに退院です!!🎉

まずは何より…

美味しいものが食べたい!!!

そして、
あ、そうだ!
退院のときに「お酒いつからOKですか?」って先生に聞いてみよ(笑)🍷




【番外編:採血も地獄】

ちなみに私は血管がとっても細いタイプで…
採血が毎回勝負なんです💦

初心者の看護師さんはほんとにムリ…。
今回は麻酔用のルート確保で大苦戦。

4人目にしてやっとベテランの先生が成功してくれて、
なんとか刺せたけど、腕にはバッチリ青アザが残りました…。




【まとめ】

📌 10年の痙攣との戦い

📌完全治るか分からないが手術してよかった

📌 初めての全身麻酔と手術
📌 回復はゆっくりだけど、確実に前進中

📌SNSには男性のケースよく見る

📌SNS女性のケースあまり見ない

📌 中年以降の女性に多いはず

📌恥ずかしい病気ではない

ここまで読んでくれてありがとう🙏
これからまた、ゆるゆると更新していきます♪


まだ長崎にいます。
























今日は、長崎県の小さな島・池島で「炭鉱体験ツアー」に参加してきました! 
正直、あまり期待していなかったんですがこれが思った以上に、いや、かなり楽しかった!! 
 




現地ガイドさんは地元の年配の方。
とにかく元気でユーモアたっぷり。冗談を飛ばしながら、当時の炭鉱労働のリアルを語ってくれるその姿がまたいい。 







同じツアーに参加していたご夫婦とも仲良くなり、
お互い撮った写真を交換しながらいろいろおしゃべり。
こういう偶然の出会いって、旅の醍醐味ですよね。 

ツアーの時間は13:15〜16:45。結構長め。でも、トンネル内の探索や資料館、島の風景など、内容は盛りだくさんで全く飽きません! 








実は以前、あの有名な軍艦島ツアーにも参加したことがあるんですが、あちらは安全の都合でごく一部しか見学できず、ちょっと物足りなさが残ったのも事実。

その点、池島の炭鉱は2000年まで現役だったので、今でも建物の内部に入ることができ、よりリアルな
「炭鉱の島」を体感できるんです! 
そして驚いたのが、池島には小学校と中学校がそれぞれひとつずつあるんですが、生徒数はそれぞれ1人! 
ちょっと信じられないような静けさと、寂しさ。






そして、ここが今まさに消えつつある場所であることを感じました。 でもこの池島、今はまだ観光客も少なく、外国人観光客にも知られていない穴場中の穴場! 

興味ある人は今のうちに行っておいた方がいいかも?
(笑) 
ちなみに数年前、壱岐島に行ったときには「鬼の足跡」も完全貸切状態だったのに、今ではインバウンドで人気上昇中とのこと。観光地って、
本当にあっという間に変わりますね。 というわけで、次なる穴場探し、また始めてみようと思います!