夏休み~博物館~「大哺乳類展 海のなかのなかまたち」 | loves time

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ずっと行きたかった博物館!はここ。




大哺乳類展 海のなかまたち




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シロナガスクジラの骨。「シロナガスクジラは地球上で一番大きい哺乳類です。


シロナガスクジラの鳴き声は、おもしろかったです。


クジラの祖先、パキトゥスは、前足と後ろ足(4本足)があり歩行していたそうです。


また、ハクジラとヒゲクジラのグループがあります。


ハクジラの仲間のオウギハクジラは、メスは、歯が扇になってなく、


オスは、扇になっています。ハクジラ最大のマッコウくじらは、大きないかを食べます。



別の展示の、スナメリ。これはバブルリング(空気の輪)を、出してえさを呼び寄せます。」



とパソコンの隣で息子が教えてくれるので、だいたいそのままうってみました。




面白く、有意義な日でした☆