"これから"注目のアジア観光地トップ20 | ヒロのセブ島セブポット日記

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セブライフ・日常をお届けします。


マイコミジャーナルからの抜粋記事ですが。


世界最大級の旅行クチコミサイト「TripAdvisor」の

日本法人トリップアドバイザーは11日、

世界の旅行者から見たアジア人気観光地ランキング

「"これから"注目のアジア観光地トップ20」


を発表されたところによると




日本の3都市

函館、長野、高山がランクイン。






インドネシアと同様3位だったようです。










なんと1位は 2位をはるかに引き離した6都市ランクイン


フィリピン ≧(´▽`)≦





結果は以下の通りです

(記事詳細はこちら


1位 バンドン インドネシア
2位 バタンガス フィリピン
3位 タガイタイ フィリピン
4位 ラオアグ フィリピン
5位 ジョグジャカルタ インドネシア
6位 黄山 中国
7位 シアヌークビル カンボジア
8位 ヴィエンチャン ラオス
9位 函館 日本
10位 コーヒョン 台湾
11位 スービック フィリピン
12位 クアラトレンガヌ マレーシア
13位 エル ニド フィリピン
14位 長野 日本
15位 メルシン マレーシア
16位 ダグパン フィリピン
17位 ウナワトゥナ スリランカ
18位 パトン タイ
19位 ジャカルタ インドネシア
20位 高山 日本






ふむ。


バックパッカーでも、どこまでも。

散々旅行してきた私も 時代を感じました。





だって、


ほとんど行った事ないですもの。






観光地もどんどん新しいところが 開拓されているということですね。






旅行業界は

いまや

この経済不況の中



冷え切って 汗おりますが 






旅は


やっぱり


自分に刺激を与え、


自分と他を見つめるには


こんなに効果的な


時間とお金の使い方はないのではなかろうか?








というほど


すばらしいものだと思います。





どれだけ、その土地の知識や風景を

事前に調べ、勉強していたとしても




実際足を踏み入れたその瞬間に


それらが、吹き飛ばされるような


ノックアウトされるような、



爽快感。






それぞ、まさに百聞は一見にしかずって

言うものなのだと思います。





旅の醍醐味。






若い人の旅行離れが激しいようですが、


若いときにしか、感じることのできない

反射神経や、繊細な感覚





せっかく、

世界一といっても過言ではない、

便利な日本のパスポートを持っているんだから






やっぱり、


もっと 外に出て見るべきだと思います。




別にバックパックのような貧乏旅行をしろとはいわないけど


私は学生のころ、


いろんな年上の人と話をするなかで、



今はわからないけど、きっと今しかできないことが

あるんだろうなぁ。


とおもっていました。




そしてなかば、強制的に


自分を外に追い出していた感すらありました。






そして今、


旅の素晴らしさも、それ以外の大切なことも

旅を通して知り



これれからも 旅を していきたいけれど







学生のときしていた


バックパックは


もう
 したくありません。





だって、しんどいもの。 354354





素敵なホテルにリゾートに泊まっておいしいもの食べたい。





だからこそ、

あのとき、バックパッカーなんてしといてよかったなぁ

と思うのです。





まぁ、旅に限ったことではないですが



そのときにしかできない

楽しみ方があるってことですね。




若いときにしかできないことって

特に多い気がします。




30代に突入した私も

今しかない時間を ちゃんとみつめて

素敵な時を重ねていきたいです。