悲しいお知らせ | セブ島からの出稼ぎ物語

セブ島からの出稼ぎ物語

フィリピン人と国際結婚し南国セブでパイロットとして暮らして14年。が新型コロナの影響で失業。
家族を残して日本での出稼ぎの様子を綴っていきます。

久しぶりのブログですね。

 

 

 

久しぶりの外食の事を書こうと思っていたんですが。

 

 

 

悲しいお知らせになってしましました…

 

 

 

 

 

今も新型コロナウィルスの感染が止まらない状況ですが

ワクチンという武器を得て少し明かりが見えてきた状況かと思います。

 

 

 

そんな中、突然の知らせ。

 

 

 

セブトップで働いていたときの整備士ジョエルが

コロナに感染し亡くなりました。

 

 

 

昨日の夜、スタッフから連絡があり、知りました。

 

 

 

あまりに突然でまだ信じられない状況です…

 

 

 

2週間近く入院していたようです。

 

 

 

がたいもよく体は強そうだったのに。

 

 

 

いっつも前に座っているな。

 

 

 

海外でも整備士として働いていた経験を持ち、

技術もしっかりしていました。

 

 

 

また、コロナのせいで…

 

 

 

 

 

 

 

苦しかったと思います。

今はゆっくりと休んでもらいたいです。

 

RIP

 

 

 

 

 

 

 

 

最近、少し気が緩んでいるような感じもしますので

改めてコロナの危険を再認識して気をつけていきたいです。

 

 

 

また、彼の家族も感染しているようなので

無事に早く回復することを祈っています。