セブで日本語が通じる歯医者さん | セブ島からの出稼ぎ物語

セブ島からの出稼ぎ物語

フィリピン人と国際結婚し南国セブでパイロットとして暮らして14年。が新型コロナの影響で失業。
家族を残して日本での出稼ぎの様子を綴っていきます。

盲腸の手術で入院しているとき病室ではNHKが見れました。



ここぞとばかりに1日中NHKを見ていました






ある日、ためしてガッテンという番組を見ていました。



チョコレート特集をしていました。



そうしたら、チョコレートには傷の回復を早める作用があるとかないとか…



おっ!ちょうどお見舞いでもらった日本のチョコがベッドの横にありました。



これで一気に治してやるとチョコを食べてやりました。












ガリッ…






あれ?この板チョコはピーナッツ入りか??



取り出してみると歯の詰め物が取れちゃいました…



しかも結構でかい



何で入院中に歯まで


退院したらすぐに行こうと思っていましたが忙しくて
歯医者に行けたのは先週末でした。





そこで、セブにも日本語が通じる歯医者さんがあるという事で行ってきました。



そのクリニックはAdventist(Miller)Hospital内にあります。


そんなに大きな病院ではないですね。



サウスバスターミナルの近くです。



この病院の4階にDOCOR DENTAL CLINICがあります。


夫婦でやられているようで奥さんが日本語をしゃべれるみたいです。



診察中も日本語で説明してくれると安心できますね



すごい感じのいいかたでした。



治療は800ペソ(約1,800円)でした。





ちょっと遠いですが日本語が通じるのは心強いです。





この病院の後に前日の結婚式の為におばさんの家に預けていた
MIKAを迎えに行きました。



おばさんの家とサリサリストア。


MIKAはこの前に停まっていた軽トラの荷台で遊んでいました…



大きくたくましく育っています…








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