セブのカキ | セブ島からの出稼ぎ物語

セブ島からの出稼ぎ物語

フィリピン人と国際結婚し南国セブでパイロットとして暮らして14年。が新型コロナの影響で失業。
家族を残して日本での出稼ぎの様子を綴っていきます。

セブから少し北に向かったところにリロアンという町があります。



特に何があるわけでもなく海沿いですのでビーチがあるくらい。



そんな街でカキが安く買えるという情報をGETしたので行ってみました音譜



カキは大好物ですラブラブ



新しく出来た橋を渡ったらすぐリロアンに到着します。

セブ島新米パパパイロットの子育て日記



小さなマーケットのようなところの一角にカキが山積みで売られてました!


セブ島新米パパパイロットの子育て日記


確か3kg100ペソ(200円)だったはずです。



殻つきで3kgですがそれでも結構な量になります。



早速、家に帰って食べました!






と行きたいところですが…




食べるには殻をブラシで洗って殻を開けてと意外とめんどくさかったです汗




そして、いよいよReady To Eatです!!

セブ島新米パパパイロットの子育て日記


やっぱカキは生牡蠣ですよねニコニコ



ちょっと大丈夫かなと不安もありました。



昔、生牡蠣で痛い目に遭ったこともあるので…



でも、食べ始めたらぺろりと平らげました音譜



地元の牡蠣はサイズが小ぶりですがおいしく食べれました^^




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