後遺症 | セブ島からの出稼ぎ物語

セブ島からの出稼ぎ物語

フィリピン人と国際結婚し南国セブでパイロットとして暮らして14年。が新型コロナの影響で失業。
家族を残して日本での出稼ぎの様子を綴っていきます。

最近になって疎かになっていたジョギングを再開しましたクラッカー



あと、とんぼ先輩の影響を受けて腕立て伏せも久しぶりにやりました…



まだまだいけそうでしたが50回ほどで勘弁してやりましたけどねニコニコ



(ここだけの話…実際は腕がプルプル、
生まれたての小鹿の足のようになってました)





んでもって、昨日は格納庫の中の清掃・移動等を1日中やっていたんで、
今日は体が重い…3G位ずっとかかっている感じ。





でも、この筋肉痛もなんだか心地よく感じてしまう…





Mなのか俺??








いや、これは航学病の1つですね。





まだ、後遺症が残っています。






航学病とは、航空自衛隊の航空学生として生活しているうちに罹る病気の事である。いわゆる職業病の一種と考えられる。
代表的なものとして、何人かで歩く時には歩調を合わせてしまう病座る時にズボンと上着をピンと伸ばしてから座る病言い間違えると「もとい」と所構わず使ってしまう病などがあげられる。
ひどいものは除隊した後も後遺症に悩まされる隊員もいるらしい。











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