日本に帰って度々思い出す事は、AELCで出会った素敵な友達・先生・スタッフの笑顔です。今でも、出会った友達・先生とは連絡を取り合い、お互いの近況を交換してます。 三か月間、ずっと日本人一人ということで、周りの方々には本当に優しく接してもらい 今は感謝の気持ちでいっぱいです。AELCの学長を含めスタッフは、本当に日本人一人ということに対し、親身になっていつも接してくれました。とくに学長は自ら私が孤立しないようにと、日本食・日本文化を調べ、話しの話題にしてくれたり、料理を作ってくれました。その気持ちだけで、心がいっぱいになりました。 AELCの授業は、全てネイティブの先生方が教えてくれるので、生の英語(スラングなど) 実際、海外で使われてる表現方法など学ぶ事ができ、明るい先生方のおかげでモチベーションも持続できました。今では海外ドラマを見ても、辞書にのってない表現などスムーズに分かり、オーストラリア留学で学べなかった事がいっぱい学べました。 三か月間、沢山の友達ができ皆で2回ほど旅行きました。本当に楽しくて、お互い拙い英語でも気持ちが一緒であれば、楽しめる。言葉はコミュニケーションの一つにすぎないと感じました。大好きな仲間ができ、自分が帰国する時に涙してくれる大切な仲間とはこれからも連絡をとるつもりです。AELCでしか経験できない事、学べない事沢山ありました。 もし、2週間でもまた行けたら、AELCに行きたいです。素晴らしい思い出をありがとうございました。 Okuto Hiroko
施設(facilities) 学校の施設はビレッジ内の一角にあります。 それぞれ学生は二階建てのアパートメントに滞在することになります。一階がリビング、キッチン、トイレ、シャワー(温水)になります。キッチンにはコンロや冷蔵庫が備え付けられています。またキッチンでは飲料水としてミネラルウォーターのタンクを利用できます。二階に二部屋ありますが、そこがそれぞれの学生の個室になります。個室にはベッド、クローゼット、冷房、机、椅子が備えてあります。一階が共有部分で二人で使うことになります。一階のリビング部分で授業が行われます。施設は新しく、清潔で使いやすいかと思います。モールや市場で買ってきた食材でキッチンを利用して簡単な夜食などを作ることも可能です。自分のコンピュータを持参すれば、インターネットに接続することもできます。週に2回、掃除と洗濯が行われます。洗濯物は朝までに所定の場所に置いておくとその日の夕方に受け取ることができます。 また近く(徒歩圏内)にジムや市場、テラスのバー、プールがあります。クラスが終わった後ジムで運動を楽しむ学生もいます。ジムは有料ですが、手軽に楽しめる値段です。 食事(meal) 食事は基本的に韓国料理です。辛さは日本で食べる韓国料理よりやや辛目かも知れませんが、よほど韓国料理が苦手でない限り心配はいらないかと思います。(むしろ日本人にとってはフィリピン料理よりなじみがあっておいしいと思います)朝ごはんはサンドイッチなどになることもあります。食事はリビングでいただきます。
授業(classes) 授業は50分が一コマです。一時限ごとに10分の休憩で6時限の授業(月曜から金曜日まで)です。2コマがプライベートレッスンで、4コマがグループレッスンになります。グループレッスンは2~4人の小規模クラスです。また6コマが終わった後、希望者はリスニングのクラス、フリートーキングのクラスを受けることができるため最大で一日8コマのレッスンが受けられます。 この学校の最大の特徴ですが、先生がみなネイティブです。アメリカ人、イギリス人、オーストラリア人などのネイティブの先生の授業をみっちり受けられます。グループレッスンも小規模クラスでスピーキングが中心の授業になりますので、生徒にとっては発言する機会が大変多く、スピーキングの力を伸ばしたいと思う方にとって有意義な授業を受けられると思います。 スピーキングとリスニング、グラマーのテストが2週間に一度金曜日にあります。その結果で次の週からのグループレッスンのグループが振り分けられます。テストは2週間に一度行われます。 雰囲気など(atmosphere and so on) 学生の定員が24名と少ないため学校の雰囲気は大変アットホームで先生やマネージャーと生徒との距離が近いのが特徴です。現在日本人の学生は少ないですが、韓国人の学生は日本人に対してとても友好的で親切なので友達を作りやすいのではないかと思います。 韓国の文化は日本のものと共通しているものも多く、英語を勉強する上でも韓国人との交流は大変有意義と思います。英語で考える習慣をつけるためには日本人の割合が少ないことは大きなメリットとなるのではないかと思います。 生徒の年齢は10代20代30代40代以上と幅広いです。日曜日はショッピングモールまで午前と午後の二回、送迎の車が出るので多くが日用品を買ったりショッピングを楽しむために出かけています。金曜日の夜、近くのレストランで交流を楽しむこともあるようです。学生同士で週末を利用して旅行の計画を立てることもあるようです。 学校に入ってわからないことがあれば、思い切って質問、相談してみましょう。こちらに来る前に感じた不安もすぐになくなると思います。 Araki Masako
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フィリピン英会話学校AELCで語学留学中のCEBU21の日本人スタッフ神谷さんの日常~
AELCはフィリピン クラーク地域に位置している小さい学校です。 しかし他の学校とは異なるシステムで運営されており小さいながら非常に人気の高い学校でもあります。 その秘訣は「先生」にあります。 というのはAELCの先生は全てネイティブ先生なのです。
今日は短期留学中の韓国人生徒さんとSMモールへお出かけしました。 もちろん会話は英語です。休日も英語を話せるっていいですよね☆
日本食を食べようということで、モール内の日本食レストランへ行きました。 その名も”TOKYO TOKYO”
ピンクの服を着て写っているのが彼女です。
”東京 東京”・・・漢字を使っています。間違いなく日本食でしょう。
メニューは天ぷらやトンカツ、照りやきチキン等のお弁当、牛丼などがありました。 見てください。このポスター。
”WATTA TEMPURA” これぞフィリピンのポスターですよね。 大きな天ぷらを持って驚いています。(笑) 以前、先生と”TOKYO TOKYO”の話になった時、牛丼をオススメされたので牛丼(Beefbowl)をオーダー。
牛丼は牛丼でも、味は3種類
スイート・ガーリック・スパイシー。 とりあえず一番プレーンなスイートを注文しました。
見た目は明らかにジャパニーズ牛丼では無いですね・・・(笑) そして味もジャパニーズ牛丼では無かったですね・・・(笑) でも、フィリピン料理のような日本料理のような韓国料理のような味で美味しかったです。
一緒にいたコリアンガールはこれを韓国料理のプルコギだねっと言っていました。
とりあえず甘く炒めた牛肉を野菜炒めと一緒にご飯の上に乗せた丼です。 確かにBEEF BOWLと書かれていますが、牛丼とは書いてないですもんね。(笑)
そして彼女はテリヤキ弁当をオーダー。 コレは、まさしく日本のテリヤキチキンの味で美味しかったです。
これまた、韓国でテリヤキは日本食と知られていないらしく、テリヤキは日本食だよって言ったら驚いていました。(笑) そして、彼女が写真を撮ってくれるというので、撮ってもらいました。 これまで自分で撮っていたので登場することは無かったのですが・・・。
”TOKYO TOKYO”のBEEF BOWLと共に初登場です。 日本人スタッフの神谷です。
皆さんにAELCや学校周辺の情報を上手く伝えられるよう頑張ります! 学校選びの参考にして頂ければ嬉しいです! では次回のレストラン情報もお楽しみに
異国情緒溢れるAELC学校を見る!!
http://www.cebu21.jp/pines/?aelcblog.7.2
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A:下記の『英語がどの位の期間で喋れるようになる??』とほぼ回答が重複しますが
http://www.cebu21.jp/bbs/board.php?board=mtm&page=2&category=28&command=body&no=468
最低でも変化が感じられるような期間は・・・・3週間~
欧米圏にもこれなら自信持っていけるかもというような期間は・・・・12週間~24週間
24週間以上はフィリピンに住んで暮らしてみたいって言う場合でしょうか
大体、皆さんが取られる期間は4週間~12週間の間が多いです

そして頂くお声は、
4週間・・・・もう少し滞在して勉強したかった。
8週間・・・・ちょっと足りないけど大分喋れるようになった。
12週間・・・途中中だるみとかがあったけど大分成長できたと思う。
というのが多いです。
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私の4週間の留学はまさに「楽しかった」の一言に尽きると思います。本当に楽しかったです。 授業についてよく「Don’t be shy.」と言いますが、極度の人見知りの私にとっては絶対に無理な話です。しかし、マン・ツー・マンでは恥ずかしくても話さなくてはいけないので、私にとって英語を話す良い環境でした。 また、先生方は、私がつたない英語で話し出したら、途中で遮ったりせずに、絶対に最後まで聞いてくださるので、下手でも英語で伝える自信はついたと思います。 更に、リスニングの力も語彙力もない私は、初めの頃は、申し訳ないぐらい同じ内容を平易な単語で何回も先生に話してもらっていました。最後の1週間で「何となく先生の言っていることが分かるかなぁ」と言うほどになりました。 全ての授業が、笑って、笑って、笑っての繰り返しで、授業に行くのがとても楽しみでした。 友達について生徒は私以外が全員韓国人だったので、友達が出来るかどうか不安でした。 しかし、韓国の人たちは人見知りしないので(私の周りが特別だったのかもしれませんが…)、とても仲良くしてくれました。バッチメイト、ルームメイト、グループスタディーで同じクラスになった人だけでなく、彼らのルームメイト、バッチメイトを紹介してもらい、どんどん仲間の輪が広がっていきました。バッチメイトの中に日本語が話せる人がいたので、初めの頃は、その方と日本語で話したり、通訳してもらって他の人と話していました。次第に、自分から英語で話すようになり、最後には「英語上手くなったね」と言って貰えるほどになりました。上達しているかどうかは、自分ではわからないので、他の人から言われるのはとても嬉しかったです。 平日は夜10時から、スパルタコースの人の提案で単語テストをやっていたのですが、皆が集まると韓国語が飛び交います。その中で、何を話しているのか分からなかったのですが私の名前が良く出てきていました。英語がほとんど話せない残念な日本人の私を心配してくださったのだと思います(笑) 土・日はバッチメイトとは、ほぼ1日中一緒にいました。いつも一緒にいてくれるのでとても心強かったです。バッチメイトがトライシクルの値段交渉、お店での注文、何から何までやってくれたので、私は後ろからついていくだけでした。
滞在中は楽しいことばかりで、「こんなに楽しくて良いのかな?」と思うほど楽しかったです。4週間はとても短かったのですが、毎日が充実していて、貴重な体験をすることが出来ました。私の一生の宝物です。もっと英語が話せるようになったら、もっと楽しくなると強く感じたので、これから、もっと勉強していきたいと思います。 マネージャーの佐藤さん、先生方、バッチメイト、ルームメイト、ワーカーの方々、皆さんに感謝の気持ちで一杯です。本当にありがとうございました。
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まだ一週間ほどですが、JYキャンパスのMTMの授業の感想は予想以上に楽しく学べます。JYキャンパスはスパルタということで、若干覚悟を決めてきたけれど先生は明るく優しいし、授業レベルや内容は自分に合わせてくれるし心配する必要はなかったです。
じゃあ何が大変(スパルタ)かというと‥授業時間の長さ、強制授業出席(遅刻や欠席は罰金)、毎日単語テスト、門限が早く外出制限厳しい(平日は授業終了後の外出禁止、金曜除く)といったあたりです。。
ただ平日外出禁止といっても、平日に外出する気はあんま起きません。一日、九時間の授業を受けるため、はっきり言ってクタクタです。
また、翌日の単語テスト対策などもしないといけないので‥。自分はなかなかできません。
しかしその分、土日や祝日はみんな自由な時間を楽しみます。
ちなみに今週はフィリピンの祝日と土日が連続し、旅行したり、買い物したり、映画見たり、ボーリングや、マッサージ、バーやクラブに行ったりと、5連休という休みを各々楽しんでます。JYキャンパスでも楽しむときは思う存分楽しめると思います。
なので、メリハリをつけたい人にはJYキャンパスがお勧めです!!
ちなみに、日本で特別な準備をしなくても基本的に大丈夫ですが、一般的な単語と文法は今一度勉強してからくると、授業やコミュニケーションにスムーズに適応できるかと思います。
肝心のMTMの先生の特徴としては、第一に女性の先生が多いこと。そしてマンツーマンや少人数制の授業が充実しているせいか、先生はすごく生徒を気遣ってくれます。
例えば、テストの点数が悪かったときや会話を聞き取れなくて何度も聞きなおしたりした時、いつも励ましてくれます(笑) 先生の優しさを体感した瞬間です(笑
授業が楽しく受けられる要因として、そんな優しい先生が多いおかげだと思います。あとはフレンドリーな韓国人学生たち!
授業多くてなかなか大変ですが、周りのサポートもあって何とか頑張っていけると思います。また、仮にもしスパルタが大変だと感じても、UVキャンパスに移ることもできるのであまり不安になる必要はないと思います。
なので一度スパルタに挑戦するのもとてもいい事と思います。
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ベンゲット州の領域内にはあるが、どこの州にも属さない独立した都市であります。バギオは観光地であり、近くにあるUNESCOの世界遺産にも登録されているコルディリェーラの棚田群など、見所が豊富で多くの観光客が訪れます。面積は49km²、人口は252,386人(2000年)です。 高地にあることから年中冷涼な気候で、バギオは「サマーキャピタル」とも呼ばれています。一年を通して最高気温が26℃を超えることはなく絶好の避暑地となっています。
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
<バギオ大聖堂>
<バーナム公園>
バギオ市はマニラから 250km 離れた標高 1500m の高原都市 で、フィリピンでは珍しく松の木が見られるため、「 Pine City 」という愛称で呼ばれています。 日本の秋のような 15 ℃ ~ 25 ℃ くらいの気温が 1 年中続き、学習には最適の環境です。 バギオではこのような気候条件からいちごや白菜のような南国では珍しい果物や野菜が生産されています。 また 3 ~ 5 月の真夏には大統領の避暑地としても使われる「マンションハウス」などがあり,[夏の首都 -Summer Capital] とも呼ばれています。 しかも 高山都市でありながら1 時間ほど車を飛ばせば白い砂浜が広がるビーチに行くこともできます。
バギオには 3 軍事官学校 (PMA : Philippines Military Academy) や 世界 50 大学に入る UP (University of Philippines) のバギオキャンパスがあり、 またSLU (Saint Louise University) をはじめ、BSU (Benguet State University) や UB ( University of Baguio) などの有名な総合大学を始め、数多くの大学が位置しています。 それらの大学には世界中から留学生が集まっており、そのような学生達とも容易に知り合うことができます。 そこでももちろんコミュニケーションは英語。 都市全体がアカデミックな雰囲気を持っており、平均年齢はわずか 22 歳 ( 2004 年統計)の若い都市、まさにバギオはフィリピンの代表的な教育都市です。 良好な治安状態を誇っているバギオは歴史ある観光都市であり、また 1 年中 15 ~ 25 ℃ という温和な気温なので、多くの観光客 が訪れています。 バギオでは日本で一般的に買えるようなものはもちろん、和食のレストランや食材料の店があり、日本の物も買えます。 そしてSM というショッピングセンター の中には映画館を始め、あらゆる店が入っており、そこからの眺めにはとてもすばらしいものです。また、マクドナルドもあればスターバックスもあり、セブンイレブンやピザハットも至るところにあります。日常の生活で困る事はほとんど無いでしょう。但し、輸入品の電気製品や車は割高となっています。 短所としては、海が遠いことと交通が不便(マニラからバスで7時間)なこと、湿気が多いこと、そしてやや田舎過ぎということです。
JIC BAGUIO Campus現地スタッフの便り
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「出典; フィリピン最新ニュース・生活情報 / フィリピン・インサイド・ニュース」
http://www.ph-inside.com/news/board.php?board=html&command=body&no=18
ジャーーーーーーーン!!!!
ちなみに、この畑の持ち主は今のフィリピンの大統領のご実家です。






