学校卒業後90日以内に指定フォームの留学体験談をお書き頂いた方に、もれなく5,000円をキャッシュバック致します! 留学ご検討中の方々に、経験者の皆さんの生の声を届けてあげましょう☆
留学体験談のフォーマットは、以下【提出書類】の下からダウンロードができます。 万が一ダウンロードができない方は、cebu21@cebu21.jp まで、お手数ですがご連絡願います。 
【該当学校】 ・Philinter, MTM, PINES(Clark), CDU, OKEA, MMBS ※4週間以上であれば、上記以外の学校も全て該当。
【提出書類】 ・指定フォーマット
・留学中の写真6~10枚(可能であれば帰国後の写真2枚) ※留学中の写真は授業風景・学食・寮の部屋の3枚は必ず含め、可能であればアクティビティも。 【提出期限】 ・卒業日から90日以内(卒業日前の提出は不可) 【キャッシュバック】 ・5,000円(体験談受信を確認できた日の翌月末までに指定口座へ振込。振込手数料は当社負担) 【備考】 ・本アンケートで回収させて頂きましたものを今後、当社の販促物に使用させて頂くことがございますので、予めこの点に同意頂くことが条件となります。
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質問1:AELCを選んだ理由は?? 一番の理由は、全員ネイティブスピーカーだったから。 質問2:この学校の好きなところは? ネイティブの先生にとても満足しています。西洋圏に留学して1対1の授業を受けたらこの金額では済まないし、無料のクラスもあるし、自分次第ですごい成長できる環境だと思います。 質問3:この学校の不満は? 食事にもう少し野菜が出ると良かったです。 それ以外は不満はありません。
クリスさんは韓国で幼稚園を運営しているそうで、とても教育熱心で向上心のある方でした。 50代で一人でフィリピン留学を決意したこともとても勇気のいることだったと思います。
それだけでなく、皆でプールに遊びに行った際も、ウォータースライを一緒に挑戦して楽しんでおられました。 英語を勉強したいと思う気持ちは年齢には関係ないんだなと思い知らされました。
私も見習わなくてはと思います!!
AELC現地スタッフ
韓国人女性20歳 滞在期間:2ヶ月 GlaceさんはAELCに来る前にマニラの語学学校に2ヶ月通っていそうです。 フィリピンで2つの語学学校に留学を経験されたならではの質問をしてみました。 前回の学校と比べてAELCはどうでしたか? G:ネイティブの先生との1対1の授業にとっても満足しています。
日本でネイティブとこれだけの授業をすると相当高い金額になるでしょう。 しかし「フィリピン所在」だからこそできる留学費用がここにありました。
後ろに見える建物で生活しています。 1階はリビングになっており2階は部屋が二つあります。全て1人部屋なので1棟に2人生活することになります。トイレは1階にあり2人の共同使用です。 グループ授業はリビングで行われており、マンツーマン授業は部屋で行われます。
リビングの広さが分かると思います。(学生の誕生日祝いの写真です。)
放課後の時間でも先生と自由な雰囲気で話し合います。
バドミントンをしたり運動をしたりします。
新入生のオリエンテーションの様子です。
英語単語が貼られてある学生の部屋です。
先生は全て男性です。学生は男女半分ずつです。
グループ授業の様子。 AELCは4000世帯の巨大ビレッジの中にあります。 大きいビレッジだけあって救急車や消防車が24時間入り口で待機しています。 プールやバスケなども自由に利用でき、また入り口のところにはビレッジの住民のためのショッピングセンターもあります。 AELCは独特なカリキュラムと少数定員制のため空きがなかなか取れません。 また文法や試験対策より会話の授業がメインなので英語の初心者にはちょっと厳しいかもしれません。 英語中級者以上の方にお勧めの学校です。 英語初心者はAELCの近くにある





1階のリビング
2階の部屋(やや狭い感じがします。)


本日はAELCのあるクラーク地区についてご紹介致します。 クラーク(Clark)地区はアメリカ人が多く居住しているため 'リトルカリフォルニア' と呼ばれています。 クラークにはカジノ・ゴルフ場,・ウォーターパーク・免税店・多国籍レストランがあり、リゾート地として知られています。 地名の由来は、1971年米軍基地の司令官‘クラーク’の名前からクラークになりました。
フィリピンのアロヨ大統領の故郷でもあり大統領夫妻が頻繁に訪れる別荘もある治安の良い地域です。またラモス大統領が現役生活を送った場所でもあります。 現在は自由貿易港(Free Port Zone)に指定されており, 1989年からは特別地方自治区として CDCが大統領直属機関で運営を始め CDCの管理の下で 2,3年前から投資者が急増しています。 アジアを中心に韓国/日本/中国など 3‾4時間の内にどこへでも行くことができる特別経済区として町全体が今、急速に変貌しつつあります。
7千もの島を有するフィリピンの中で最大のルソン島に属し, クラークの面積は 33,000ヘクタール。 フィリピン発展の為、新たな交通機関の拠点として現在開発が進められ、マニラ・スビックと共に経済中心のトライアングルゾーンを形成しています。 今、急速に発展している地区”クラーク”にある”AELC”
フィリピン留学を検討されている方!クラーク地区も候補に入れてみてはいかがですか? 
子供から年配の方まで、留学予定者から留学経験者まで受講者も十人十色ですね。 「フィリピン留学だと発音が変」だと思う方は是非お試しください。 少しでも多くの方にフィリピン留学の良さを知って欲しいと願っております。
対 象:
外務省の調査によればフィリピンのパスポート発給費用がアジア国々の中で最も安いことがわかった。