主人の実家に帰省ついでに久しふりの東京へ。

行ったところ数か所ですが、思い出に記録します。



あまり時間がない中で、主人が久々に母校を訪れたいというので

お付き合いしてきました。






文化財に登録されているような建築物らしい、

レトロな校舎が素敵で印象的でしたキラキラ



全体的にはキャンパスも狭くって、こんな広さじゃ

生徒数も少なくなきゃダメだよね。。って思うほどだったけど

東京の都心じゃ、どこもこんなものなのかな?

関西人の感覚とは違うのか。。


主人曰く、みんな大学なんてほとんど来ないから大丈夫、、だってあせる



学食で休憩。




学食の雰囲気、懐かしいな〰。

自分の学生時代まで蘇ってきたけど、

でもすごく楽しい♪っていう思い出でもないな(苦笑)

こうやって学生を見つめている今のほうが楽しいような?



東京の大学生ってさぞかし派手なんだろうな、と想像してたのに

見かけた学生さんたちはむしろ地味で意外でした。

今回の東京旅行の目的は、

とりあえず、ホテルステイ☆と

娘の世界中どこの国でも使えるGYMBOREEのチケットが2枚あったので

セブから近い香港かシンガポールを考えてたけど

チケットの有効期間内に行ける保証がないので東京で使うことにしました☆



この大学から広尾のジンボリーまでタクシーで1000円ほどだったのにも驚き!

東京って大都市でだだっ広いんだ!って思い込んでる関西人の発想に反して

この距離感が衝撃でしたΣ(゚д゚;)

地下鉄やバスを大人二人で乗り継いで行くより、全然お得だし。。



同じ理由で,NYでもマンハッタン内は手軽にタクシーに乗ってたことも思い出してきました。

やっぱり都会なのですね。

そして東京もマンハッタンのように狭い面積なのかもしれない。