寸又峡に到着したのはけっこう早かったので、途中、対向車とはたくさん出会わなかったこともあり道路の狭いところでもスイスイ走れましたが、帰りは狭い場所にはガードマンが配置されていて、対向できなくて渋滞しないよう相互通行になってました。
山深い寸又峡なので紅葉は終わってるかなと思ってたんですが、ちょうど見頃になってましたね。





大間ダム湖にかかる「夢の吊橋」、一度に10人しか渡れないそうで、人が多いと進入できません…


この日は風が強くて橋が揺れてけっこうスリリングでした〜


飛龍橋
