フレンドシップデイでは、海兵隊のデモが終わったところで帰り支度をして16時過ぎにはエプロンを離脱しました。
ブルーインパルスのフライトが残ってましたが、最後まで観てると帰りが悲惨なことになりそうな予感がしたので早く帰ったのですが大正解でした。
同じように、帰りを急ぐ人たちが多かったですが、シャトルバスもすぐ乗れたし岩国駅も混んでなかったし、17時31分発の臨時の「のぞみ」は混んでなくて余裕で座れて楽ちんでした。
最後まで見ての鉄道利用者はえらいことみたいでしたから。
画像は番外編ですかね、シャトルバスを降りてエプロン地区に向かって歩いてると、面白いものが、戦闘機の外観のグリルが、なかなかオシャレでした。

ブライトリング、 1940年製のDC-3A


E-2D ホークアイ

ワコーF5Cクラシック複葉機


隊員の皆さん、とても陽気です。

