この日の日程は・・
ルーヴル美術館 4H
↓
オルセー美術館(昼食も) 2H
↓
サントシャペル 以下ほとんど0.5H
↓
コンセルジュリー
↓
マドレーヌ寺院
↓
コンコルド広場(通過w)
↓
シャンゼリゼ通り
↓
凱旋門
↓
夕食
・・・・・
まあ、初めてのパリだから欲張っちゃったよねw
まずはホテルの朝食
クロワッサン・ハム・チーズを少量チョイス
事前に調べていた情報によれば、「そこそこの味」とあったが
いざ食べてみると・・・
。(´д`lll)
(写真もありませんw)
まあ、★2のホテルだし・・
スペインに行ったときは、贅沢に★4とか選んだせいか
スモークサーモンとかチーズとかうまかったけど
今回は外食重視w
タイトな日程なこともあり、さくっと済ませてルーヴルへ
開館10分前に到着
ミュージアムパス(パリの各美術館に入れるパス)を事前購入していたおかげで
チケット購入で並ぶことなく入場できました
そして一番にモナリザに会いに行きご対面
専用の警備員数名&間近に寄ることもできない厳重な仕切りの奥にありました
形容に困るものが漂ってくる絵です
その後、「膨大」という言葉がしっくりくる展示物の数々を見ること4時間w
それでも駆け足な部分も多々あったし
見落とした展示物も多数あったな~ (@ ̄Д ̄@;)
イタリアのウフィツィ美術館を思い出すボリュームです
「サモトラケのニケ」
(「動き出しそう」を実感)
「ミロのヴィーナス」
(期待を裏切らない説得力)
「エロスの接吻で目覚めるプシュケ」
(これは美しかったぁ~)
「民衆を導く自由の女神」(ドラクロア)
(意外とおっきい絵だったww)
「レースを編む女」(フェルメール)
(一度日本で見たので、ここで再会w)
「大工の聖ヨゼフ」(ラ・トゥール)
(こちらも再会。大好きな絵のひとつです)
美術の教科書やTVで登場する絵画&彫刻を実際に目にするのって
なんだか不思議な気分 (@_@)
本や画面では伝わってこない”説得力”のようなものが
ダイレクトに伝わってくるのです
アーティストが「インスピレーションを受ける」という言葉を使うのもうなずける
そんなエネルギーがありました
見終えて外に出てみると、チケット購入の長蛇の列が・・・・
次行くときもミュージアムパスは買って行こう (-。-;)
続いてオルセー美術館へ
ここでもミュージアムパスの威力発揮で、すんなり入場w
ちょうど昼食時だったので、美術館内にあるレストランへ
レストランなのにこの内装・・・・すばらしいです
そして選んだのが・・・・
またしてもタルタル&サーモンステーキw (二人とも「どんだけぇ~~」ww)
前日に食べたものとはまた違う味わいで、タルタルは酸味が弱めでマスタードが際立つうまさ!
う~ん、幸せ ( ̄▽+ ̄*)
そしてまた作品群を堪能w
こちらも有名品がどっさりでした
「外光における人物の試み、日傘の女(左向き)」(モネ)
こちらもすごい量で、全部をゆっくり楽しむことは到底できなった~><
ルーヴルもオルセーも、もう一度行きたい美術館ですw
その後は駆け足でどんどん散策
サントシャペル
見事なステンドグラスに覆われた教会
コンセルジュリー
フランス革命の際、マリー・アントワネットなどの収容所として使用されてた
マドレーヌ寺院
この寺院近くにマスタードで有名(?)なMAILLEを発見
お土産もしっかりゲットできました
さらに付近に、日本でも有名な「LADUREE(ラデュレ)」も発見
翌日の朝食用にクロワッサンとケーキとマカロンを購入
朝食から豪華だぁ~ γ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ
そこからコンコルド広場を抜けてシャンゼリゼ通りから凱旋門へ
さぞかし華やかなんだろうと思っていたのですが
グラン・パレ付近までは緑が多い場所がずっと続き
夕暮れのパリをひたすら歩くのみ・・・・
その先の凱旋門は見た目以上に遠く、かなり時間がかかりました
シャンゼリゼ通りを堪能するゆとりは残らなかったぁ~
そしてようやく凱旋門
夜のライトアップで幻想的でしたが、冷たい風が吹き続けており
早々に付近のレストランに避難して夕食へ
お店の名前は忘れちゃった (;^ω^A
左上 ラビオリ・・・エビソースうまし^^
右上 パンプキンスープ・・・とてもクリーミー♪
左下 チコリのグラタン・・・ほろ苦いチコリと、くどくないホワイトソース
左下 白身魚・・・読めない英語で書かれてて、勢いで頼んだけどおいしかったw
「ジャイアント・クレープ」
名前に驚いて頼んだけど、味はよかった♪
テーブル上で、カルバドスのフランベをしてくれたので香りが際立ちます
今回の移動は全て地下鉄を使用
帰りの時間は遅くなってしまっていたので、治安的に不安もありましたが
予想外に利用者も多く、イタリアやスペインよりはマシでした
でも他の国なら、まずタクシー使う時間帯だったなぁ
歩き疲れて、ホテルについたらサロンパスが大活躍www
内容の濃い一日になりました
次の日はヴェルサイユです φ(.. )
ルーヴル美術館 4H
↓
オルセー美術館(昼食も) 2H
↓
サントシャペル 以下ほとんど0.5H
↓
コンセルジュリー
↓
マドレーヌ寺院
↓
コンコルド広場(通過w)
↓
シャンゼリゼ通り
↓
凱旋門
↓
夕食
・・・・・
まあ、初めてのパリだから欲張っちゃったよねw
まずはホテルの朝食
クロワッサン・ハム・チーズを少量チョイス
事前に調べていた情報によれば、「そこそこの味」とあったが
いざ食べてみると・・・
。(´д`lll)
(写真もありませんw)
まあ、★2のホテルだし・・
スペインに行ったときは、贅沢に★4とか選んだせいか
スモークサーモンとかチーズとかうまかったけど
今回は外食重視w
タイトな日程なこともあり、さくっと済ませてルーヴルへ
開館10分前に到着
ミュージアムパス(パリの各美術館に入れるパス)を事前購入していたおかげで
チケット購入で並ぶことなく入場できました
そして一番にモナリザに会いに行きご対面
専用の警備員数名&間近に寄ることもできない厳重な仕切りの奥にありました
形容に困るものが漂ってくる絵です
その後、「膨大」という言葉がしっくりくる展示物の数々を見ること4時間w
それでも駆け足な部分も多々あったし
見落とした展示物も多数あったな~ (@ ̄Д ̄@;)
イタリアのウフィツィ美術館を思い出すボリュームです
「サモトラケのニケ」
(「動き出しそう」を実感)
「ミロのヴィーナス」
(期待を裏切らない説得力)
「エロスの接吻で目覚めるプシュケ」
(これは美しかったぁ~)
「民衆を導く自由の女神」(ドラクロア)
(意外とおっきい絵だったww)
「レースを編む女」(フェルメール)
(一度日本で見たので、ここで再会w)
「大工の聖ヨゼフ」(ラ・トゥール)
(こちらも再会。大好きな絵のひとつです)
美術の教科書やTVで登場する絵画&彫刻を実際に目にするのって
なんだか不思議な気分 (@_@)
本や画面では伝わってこない”説得力”のようなものが
ダイレクトに伝わってくるのです
アーティストが「インスピレーションを受ける」という言葉を使うのもうなずける
そんなエネルギーがありました
見終えて外に出てみると、チケット購入の長蛇の列が・・・・
次行くときもミュージアムパスは買って行こう (-。-;)
続いてオルセー美術館へ
ここでもミュージアムパスの威力発揮で、すんなり入場w
ちょうど昼食時だったので、美術館内にあるレストランへ
レストランなのにこの内装・・・・すばらしいです
そして選んだのが・・・・
またしてもタルタル&サーモンステーキw (二人とも「どんだけぇ~~」ww)
前日に食べたものとはまた違う味わいで、タルタルは酸味が弱めでマスタードが際立つうまさ!
う~ん、幸せ ( ̄▽+ ̄*)
そしてまた作品群を堪能w
こちらも有名品がどっさりでした
「外光における人物の試み、日傘の女(左向き)」(モネ)
こちらもすごい量で、全部をゆっくり楽しむことは到底できなった~><
ルーヴルもオルセーも、もう一度行きたい美術館ですw
その後は駆け足でどんどん散策
サントシャペル
見事なステンドグラスに覆われた教会
コンセルジュリー
フランス革命の際、マリー・アントワネットなどの収容所として使用されてた
マドレーヌ寺院
この寺院近くにマスタードで有名(?)なMAILLEを発見
お土産もしっかりゲットできました
さらに付近に、日本でも有名な「LADUREE(ラデュレ)」も発見
翌日の朝食用にクロワッサンとケーキとマカロンを購入
朝食から豪華だぁ~ γ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ
そこからコンコルド広場を抜けてシャンゼリゼ通りから凱旋門へ
さぞかし華やかなんだろうと思っていたのですが
夕暮れのパリをひたすら歩くのみ・・・・
その先の凱旋門は見た目以上に遠く、かなり時間がかかりました
シャンゼリゼ通りを堪能するゆとりは残らなかったぁ~
そしてようやく凱旋門
夜のライトアップで幻想的でしたが、冷たい風が吹き続けており
早々に付近のレストランに避難して夕食へ
お店の名前は忘れちゃった (;^ω^A
左上 ラビオリ・・・エビソースうまし^^
右上 パンプキンスープ・・・とてもクリーミー♪
左下 チコリのグラタン・・・ほろ苦いチコリと、くどくないホワイトソース
左下 白身魚・・・読めない英語で書かれてて、勢いで頼んだけどおいしかったw
「ジャイアント・クレープ」
名前に驚いて頼んだけど、味はよかった♪
テーブル上で、カルバドスのフランベをしてくれたので香りが際立ちます
今回の移動は全て地下鉄を使用
帰りの時間は遅くなってしまっていたので、治安的に不安もありましたが
予想外に利用者も多く、イタリアやスペインよりはマシでした
でも他の国なら、まずタクシー使う時間帯だったなぁ
歩き疲れて、ホテルについたらサロンパスが大活躍www
内容の濃い一日になりました
次の日はヴェルサイユです φ(.. )






















