先日より、愛用していたWeb上で使えるフォトエディタが有料化したので、デジカメ写真をそのままアップしたり、”iPhone”で撮影したりしてみたのですが?
デジカメは写真サイズを最小に指定すれば、多少は画像が小さくなるモノの、余計な場所の映り込みを気にする必要があるので~”iPhone”の編集機能を、本格的に使ってみようと思うたんな。
まず縦に写真撮って・・・あれ?勝手に横向きになってるわ! コレはスマホ本体にセーブされた状態なのか?それとも、圧縮してメールに添付する時にサイズの関係で横向きにされたのか?とにかく、素の状態で写したのがコレて事。
で!加工するにあたり、ま~イジれる項目の多い事。 今まで操作していた”明るさ”&”コントラスト”だけじゃなく、”露出””ブリリアンス””ハイライト””シャドー””ブラックポイント””彩度””自然な彩度””温かみ””色合い””シャープネス””精細度””ノイズ除去””ビネット”等の細工が出来るのだそうな・・・ほぼ解らんぞ(笑)
適当にイジってみたが、元画面の方が良かったか?
さらに切り取ってみた写真がコレになった。 必要部分を残してカットするだけじゃなく、横に傾けたり&上下左右に引っ張ったり、それはそれは色々出来る事を発見。
つまり、手ブレ&ピンボケ&見切れ!さえ気を付ければ、後で何とでもなる訳じゃから便利や。
小さくした方が大きく表示されるのは、多分メールに添付する際、ファイルサイズを最小にする過程で大きさが変更になるみたいなんだな。 ま!今日のは実験であって、これからは細工済みの奴だけアップするから、左右の幅は揃うハズ・・・解らんけど。
ちなみにこの車は、日本車初ルマン24時間耐久レースに優勝した”マツダ787B”のミニカーで、何かに付いてた景品。 昔はプラモデルも出てたけど、塗分けが困難の極みな上に、デカールでもマトモに仕上がるかどうか?なので、コンビニ飲料の景品でよかろ。 結構出来がエエし。
と言う訳で、デジカメの出番がいよいよ無くなったねぇ。
本格的なミニカーと比べると・・・やっぱ全然違うか(笑)
そうなんよ、このプラモデル作るのが厄介の極みて奴。 でもピット作業時のジオラマにしてる作品を、何処かで見た記憶があるぞ? かつての「モデルグラフィックス」じゃったかな?
ちなみに、このゲームのシークレットで出てくる・・・らしい(笑) 実は昔持ってたのだけれど、24時間モード=マジで24時間レースするモードをクリアしても出てこなかったぞ?
クレイジータクシー同様、派手にクラッシュしても、何事も無かった様に復活するのは有難いのだけれど、タイヤ交換も給油も無いてのはどうなん?
途中で投げた理由は、”787B”が参戦していた時とコースが違うから。 この近い年にプジョーがバックストレートで史上最速400キロオーバーなんて記録を出してしまって、シケインが3つ追加されてストレートじゃなくなったんな。
どうでもデジカメで写真撮影して&加工したけりゃ、こういうの使うしか無い訳じゃけど・・・遊びで使うには高すぎるわ!





