(twitterより)
(新政権のゆくえ関連)
いまは、野田総理が実質、自民党と大連立を展開しつつ、けっして「解散しない」ということの方が恐い。小沢さんが党を割って、本来のマニフェストを大切にする新党を作って、たとえ賛同する国民が多かったとしてもだ、解散選挙なければどうにもならないから。まさに第二の敗戦に向かう大政翼賛体制だ。
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野田新総理が、子供手当からみの質問で「中間層を厚くする政策理念」を強調していた。しかし、タイミングお構いなく不況を深刻化する復興増税=復興遅延、TPPへの参加=国内の産業と雇用や国民皆保険の破壊、子供から健康と命を損なって行く杜撰な食の安全政策=少子化加速など、中間層消滅策では。
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それにしても凄いのは、東日本大震災と東電福島原発事故があって放射能汚染の拡散と累積が進行中、民主党政権がすったもんだしても、何がどうあっても寸分ブレない米国対日政策。日本の政官財マスコミは一致協力ことごとくその露払い。集団的無意識だかジャパンハンドリングだか知らないが大筋で鉄壁。
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アメリカが一番喜ぶ「日本のTPP参加」を阻止したい「TPP反対議員」は自民党にもいるし、民主党にもいる、国民新党も社民党も共産党もだ。何かその力を結集させる方法はないものか?子供の命を守る、復興増税、発送電分離小売り自由化など色々議論はあるが、TPP参加すれば全部まとめて最悪化。
中国製作の三国志シリーズのビデオみてて思ったんだけど。マニフェストを公約して政権交代しといて、マニフェストは放棄、自民党と大連立する民主党なんて、劉備が党議員ならばさっさと出て行き「我こそ正統なり」と胸を張るだろう。さもないと天にも民にも見放される。義を見てせざるは勇なきなりだ。
(最終党首選直前のテレビ誤報関連)
古村治彦氏:NHKは決選投票の途中で「鹿野陣営は一致して野田氏に投票することを確認」「馬淵氏の陣営は海江田氏以外に投票を呼びかけ」と報道した。選挙の途中でこういう報道をするのはおかしいではないか。会場にはテレビがない多くの議員が携帯やパソコンでワンセグなどが見られる状態だった。
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土佐の酔鯨氏:NHKが大誤報:馬渕候補は決選投票になったら海江田候補以外に投票するよう支持者に言ったとNHKは伝えたがこれはウソだった。実際は馬渕氏は自分の考えに近い海江田氏に投票するよう支持者に伝えていた。NHKは誤報で選挙に手をつっこんだ。ジャーナリズムにあるまじき報道だ。
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土佐の酔鯨氏:NHKが大誤報:馬渕候補は決選投票になったら海江田候補以外に投票するよう支持者に言ったとNHKは伝えたがこれはウソだった。実際は馬渕氏は自分の考えに近い海江田氏に投票するよう支持者に伝えていた。NHKは誤報で選挙に手をつっこんだ。ジャーナリズムにあるまじき報道だ。
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山木氏ツイート:今、NHKで変な事言ったぞ 「今朝、馬渕陣営では もし決選投票になったら海江田氏以外に投票確認、とお伝えしましたが、正しくは、増税ではない政策が近い海江田陣営に投票と確認した、と訂正いたします」 NHK わざと誤情報じゃないのか それを聞いて野田に何票流れたか。
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山崎行太郎氏ツイート:"@youarescrewed: これはNHKのが「誤報」じゃなく、投票に影響させるため意図的な偽情報だったことの証拠になるな。 mwa24 NHKと同時にYTV/日テレのミヤネヤが、全く同じ偽情報を流していた。
(癌テレビが導くTPP参加と放射能汚染の危機関連)
やっぱテレビが癌。民主党党首選の最終戦前にNHKと民放が誤報を流したことと、野田新総理の解説でどこもTPP賛成に触れない。これまでもTPPについては単なる関税ゼロではないことを絶対に解説しないし、賛否両論の討論番組もしない。テレビは対米追随の政官財談合シナリオにのり既得権益確保。
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おっ、さっそく読売が開口一番TPPを後押ししだしたぞ。「TPP迫られる決断…野田新代表 」YOMIURI ONLINE(読売新聞) http://www.yomiuri.co.jp/atmoney/fx/news/20110830-OYT8T00361.htm TPPが単なる自由貿易協定ではないことには決して触れないスタンスは同じだ。
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政権がコロコロ変わるのは、国民第一を考える政権ができてもテレビが足を引っ張る、で国民不在の政権になると国民の不満が明らかに募りテレビが擁護できなくなる、これを繰り返してるからだ。だから日本の場合悪いのは、政権がコロコロ変わるという結果ではなく、その原因であるテレビに他ならない。
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野田新総理が、官僚の言いなり、マスコミの盛り上げで大連立してやることは、マニフェストの「中間層を厚くする」理念の逆「中間層消滅策」。官僚やテレビ新聞社員に言っておきたいのは、あんたら上流/下流の上流のつもりなんだろけど、安泰なのは組織であり個人は一代限り。社会は疲弊し子供は苦労。
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「これはもはや食べ物ではなく放射性廃棄物です」 ドイツのTV番組 Frontal21 http://nanohana.me/?p=4198 約8分。なぜ私たちは真実をドイツのテレビから知らねばならないのか。日本のメディアははっきり言って国民の味方ではない。官僚に協力して国民を操作しているだけ。
福祉や教育は「バラマキ」と言って、必要以上の原発推進とそのための地方交付金は「バラマキ」とは言わずにきたテレビや新聞。あなたたちは、ほんとうに分かりやすい。
(新政権のゆくえ関連)
いまは、野田総理が実質、自民党と大連立を展開しつつ、けっして「解散しない」ということの方が恐い。小沢さんが党を割って、本来のマニフェストを大切にする新党を作って、たとえ賛同する国民が多かったとしてもだ、解散選挙なければどうにもならないから。まさに第二の敗戦に向かう大政翼賛体制だ。
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野田新総理が、子供手当からみの質問で「中間層を厚くする政策理念」を強調していた。しかし、タイミングお構いなく不況を深刻化する復興増税=復興遅延、TPPへの参加=国内の産業と雇用や国民皆保険の破壊、子供から健康と命を損なって行く杜撰な食の安全政策=少子化加速など、中間層消滅策では。
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それにしても凄いのは、東日本大震災と東電福島原発事故があって放射能汚染の拡散と累積が進行中、民主党政権がすったもんだしても、何がどうあっても寸分ブレない米国対日政策。日本の政官財マスコミは一致協力ことごとくその露払い。集団的無意識だかジャパンハンドリングだか知らないが大筋で鉄壁。
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アメリカが一番喜ぶ「日本のTPP参加」を阻止したい「TPP反対議員」は自民党にもいるし、民主党にもいる、国民新党も社民党も共産党もだ。何かその力を結集させる方法はないものか?子供の命を守る、復興増税、発送電分離小売り自由化など色々議論はあるが、TPP参加すれば全部まとめて最悪化。
中国製作の三国志シリーズのビデオみてて思ったんだけど。マニフェストを公約して政権交代しといて、マニフェストは放棄、自民党と大連立する民主党なんて、劉備が党議員ならばさっさと出て行き「我こそ正統なり」と胸を張るだろう。さもないと天にも民にも見放される。義を見てせざるは勇なきなりだ。
(最終党首選直前のテレビ誤報関連)
古村治彦氏:NHKは決選投票の途中で「鹿野陣営は一致して野田氏に投票することを確認」「馬淵氏の陣営は海江田氏以外に投票を呼びかけ」と報道した。選挙の途中でこういう報道をするのはおかしいではないか。会場にはテレビがない多くの議員が携帯やパソコンでワンセグなどが見られる状態だった。
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土佐の酔鯨氏:NHKが大誤報:馬渕候補は決選投票になったら海江田候補以外に投票するよう支持者に言ったとNHKは伝えたがこれはウソだった。実際は馬渕氏は自分の考えに近い海江田氏に投票するよう支持者に伝えていた。NHKは誤報で選挙に手をつっこんだ。ジャーナリズムにあるまじき報道だ。
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土佐の酔鯨氏:NHKが大誤報:馬渕候補は決選投票になったら海江田候補以外に投票するよう支持者に言ったとNHKは伝えたがこれはウソだった。実際は馬渕氏は自分の考えに近い海江田氏に投票するよう支持者に伝えていた。NHKは誤報で選挙に手をつっこんだ。ジャーナリズムにあるまじき報道だ。
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山木氏ツイート:今、NHKで変な事言ったぞ 「今朝、馬渕陣営では もし決選投票になったら海江田氏以外に投票確認、とお伝えしましたが、正しくは、増税ではない政策が近い海江田陣営に投票と確認した、と訂正いたします」 NHK わざと誤情報じゃないのか それを聞いて野田に何票流れたか。
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山崎行太郎氏ツイート:"@youarescrewed: これはNHKのが「誤報」じゃなく、投票に影響させるため意図的な偽情報だったことの証拠になるな。 mwa24 NHKと同時にYTV/日テレのミヤネヤが、全く同じ偽情報を流していた。
(癌テレビが導くTPP参加と放射能汚染の危機関連)
やっぱテレビが癌。民主党党首選の最終戦前にNHKと民放が誤報を流したことと、野田新総理の解説でどこもTPP賛成に触れない。これまでもTPPについては単なる関税ゼロではないことを絶対に解説しないし、賛否両論の討論番組もしない。テレビは対米追随の政官財談合シナリオにのり既得権益確保。
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おっ、さっそく読売が開口一番TPPを後押ししだしたぞ。「TPP迫られる決断…野田新代表 」YOMIURI ONLINE(読売新聞) http://www.yomiuri.co.jp/atmoney/fx/news/20110830-OYT8T00361.htm TPPが単なる自由貿易協定ではないことには決して触れないスタンスは同じだ。
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政権がコロコロ変わるのは、国民第一を考える政権ができてもテレビが足を引っ張る、で国民不在の政権になると国民の不満が明らかに募りテレビが擁護できなくなる、これを繰り返してるからだ。だから日本の場合悪いのは、政権がコロコロ変わるという結果ではなく、その原因であるテレビに他ならない。
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野田新総理が、官僚の言いなり、マスコミの盛り上げで大連立してやることは、マニフェストの「中間層を厚くする」理念の逆「中間層消滅策」。官僚やテレビ新聞社員に言っておきたいのは、あんたら上流/下流の上流のつもりなんだろけど、安泰なのは組織であり個人は一代限り。社会は疲弊し子供は苦労。
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「これはもはや食べ物ではなく放射性廃棄物です」 ドイツのTV番組 Frontal21 http://nanohana.me/?p=4198 約8分。なぜ私たちは真実をドイツのテレビから知らねばならないのか。日本のメディアははっきり言って国民の味方ではない。官僚に協力して国民を操作しているだけ。
福祉や教育は「バラマキ」と言って、必要以上の原発推進とそのための地方交付金は「バラマキ」とは言わずにきたテレビや新聞。あなたたちは、ほんとうに分かりやすい。