クロスメディアで短納期なデータコンビニ CDプレス・DVDプレスとSDカードのCDOT -30ページ目

クロスメディアで短納期なデータコンビニ CDプレス・DVDプレスとSDカードのCDOT

・CDプレス・DVDプレス・BDプレスで大量生産、CD/DVD/BDコピーで超特急生産&個別生産
・USBメモリーやSDカード・CFカードにデジタルサイネージ用データ書込み、USTREAM配信と視聴者獲得サービス

CDOTにご依頼いただいたDVD-R盤面印刷の印刷データに間違いがあり、再印刷できないかとのご相談を頂きました。


オンデマンドのインクジェット印刷ですが、追加印刷なら比較的簡単に対応できます。


ところが・・・・・・・・・・


今回のご相談は不要な印刷を消してほしいとのこと


早速、無水アルコールで盤面を洗浄してみたところ・・・意外ときれいに洗浄できました

お客様にサンプルを提示したところ、見事OKのご回答


今日から洗浄開始しましたが、アルコールに酔いそうで30分に10分は休憩が必要

お客様にも日程の猶予を頂いて、毎日少しずつの洗浄作業とします。


CDOTサービス12年の歴史の中で、インクジェット印刷の洗浄サービスは今回初めてのサービスです


今回もCDOTのサービスメニューはお客様のご要望から生まれました

お客様に感謝
連休中の営業日ということで、ご入稿データのチェックに大わらわ。

特にDVDビデオオーサリングのマスター映像とメニュー画面の画像データの検証に電話がひっきりなしでした。

午前中からの確認連絡がやっと一段落。

さて、整理すると・・・・・

・YouTubeにアップする会社案内の映像編集

映像データとテロップ差込テキストデータをご支給願います。

あわせて、テロップ差込個所のご指示もお願いします。

あとは音声の編集箇所と編集内容のご指示をお願いします。

連休中の作業も承りますが、休日割増料金になります。

スケジュールによって、連休明けからの作業で対応できれば割増料金は発生致しませんのでスケジュールもあわせてお知らせ願います。



・MOVファイル等を入稿してDVDビデオに変換

720x480pixの映像をビットレート4000~8000kbps、フレームレート29.29fpsでご支給願います。

基本的には非圧縮のAVIファイルでご入稿頂くことをお勧めします。

参考記述はこちら



・DVDメニュー画像ファイル

メニュー無しの場合は、オートスタートの有無と、終了時にリピート再生とするか終了するかのご指定をお願いします。

メニュー画像のサイズは、16:9の場合は864 x 480pixel、4:3の場合は640
x 48
0pixel のデータをご支給願います。

参考記述はこちら


そうこうしているうちに来年の記念行事のDVDビデオ制作のご相談・・・・・

こちらは企画から・・・

CDOT提携のプランナーさんにもお力添えいただき、今晩の勉強会の後に第一回打合せの予定です。


今日明日は、電話対応が多くなる予感・・・・・・・お問合せに感謝いっぱい

みなさん、連休中にもアクティブにお仕事を進めていらっしゃいます


個別のちょっとした制作物の案件のご照会が集中する連休中の稼働日ということでしょうか・・・


連休中に片付ける予定の業務は・・・5/3~6の2~3日で対応することになりそうです


国内で多くの実績を誇る不正閲覧防止CDソリューション(一般にはコピープロテクトCDと言われていますが・・・)、DisCloneの海外プレス生産につき先月から検証を進めていますが、プロテクト対象ファイルを追加したマスターを再制作して検証サンプルをプレスします。


再制作したマスターが完成して、CD-Rでの動作検証を完了した上で、ゴールデンウィーク中に台湾のプレスメーカーでマスタリングを開始します。


台湾のCDプレス工場で生産ができるようになると、納期面でもコスト面でもメリットが見込めるため期待大です


CDOTの国内実績では自動車関連事業者様への納入と学術関連団体様への納入がほとんどですが、今後は造船・薬品などの機密技術を保有されている事業者様や、通信・金融・保険などの個人情報保有事業者様のアーカイブ媒体としてご利用いただきたいソリューションです。

近日中にDVD版の対応が完了する予定で、こちらも期待されます。
昨晩イクスピアリで食事を済ませたらドド~ン

音の方に行ってみると人だかり!


ディズニーランドの花火ですニコニコ

思わず配信していまいました。



Video streaming by Ustream

画質が少々xxxx


iPhoneで配信した方が良かったかもしれませんね。
昨年から案内を始めているUSBメモリースタンドアローンで使用できるマルウェア対応ソフト、PC-Scopeと、CDOTオリジナルのUSBメモリーソリューションを搭載できるUSBメモリーは現状では、メーカーおよびモデルが限定されています。

CDOTの提携USBメモリーアッセンブルメーカーさんの協力をいただき、昨年からFlashコントローラーのメーカーさんにCDOTのソリューションをUSBメモリーに組み込むため、SDK(Softwrare Development Kit)の提供をお願いしています。

数社のコントローラーメーカーさんに打診したところ、有償提供していただけるメーカーさんが1社、無償提供に合意していただいたメーカーさんが2社。

まずは無償提供していただけるメーカーさんと最終合意に向けて詳細の交渉開始です。

交渉が成立すればCDOTの標準モデルのおおくのUSBメモリーのモデルで、各種ソリューションをお届けできます。

ゴールデンウィーク明けは、SDKの最終交渉で忙しくなりそうです


楽しみ!