生活雑貨の使い方DVDCDOTにご依頼いただくDVDプレスの多くに商品のマニュアルや紹介ビデオがあります。最近では生活雑貨にもさまざまなアイデア利用法があり、その事例を紹介するようなDVDビデオを添えて販売されるケースがあるようです。お店の店頭で紹介するビデオとして配布されるDVDのパッケージは紙ケースで。最近ではデジタルフォトフレームの普及でSDカードやUSBメモリーに映像データを保存して配布するケースも増えています。一方、製品のマニュアル・使用事例として製品に添付されるDVDビデオは・・・パッケージに貼り付ける場合:裏面糊付きの不織不厚紙ケースおことわり:画像は少々ぼかしてありますDVDビデオのご利用シーン、いろいろですね。
コピーしたDVDビデオはリピート再生しない?先日DVDビデオのコピーをご依頼いただいたお客様からのご質問です。オートリピート再生するDVDビデオをコピーするとオートリピートしなくなることはありますか?そんなはずはありません状況を確認すると・・・・・=状況確認事項=・全てのプレーヤーで、1回目の再生は問題なく再生できますでしょうか?・リピート再生しないプレーヤーは、DVDビデオの自動リピート機能がありますでしょうか?=お客様からの情報で考えられる状況= 1.DVDビデオオーサリング時の終了時の動作設定DVDビデオオーサリング時に、ビデオが終了した際の動作を設定できます。この設定がリピート再生となってないことが考えられます。この場合、通常のDVDプレーヤーでの再生では、1回再生が終了したらメニューに戻って停止します。2.DVDビデオプレーヤーの設定もし、DVDビデオで設定されたリピート再生設定をキャンセルするプレーヤーがあれば、今回のようにリピートせず終了することが考えられます。(このようなDVDプレーヤーがあるかどうかは調査していませんが・・・・・)~確認結果~お客様が確認されたDVDプレーヤーにはオートリピート再生機能があり、DVDビデオのマスターではリピート再生設定がされていなかったとのことでした。一件落着です
フラッシュメモリー価格高騰中台湾のアッセンブル工場からの連絡。ここのところフラッシュメモリーの価格が高騰してきているとのこと。毎週10%~15%アップ!!アッセンブル工場の営業担当者さんは・・・・・・"CRAZY!!"と叫んでいます。7月になると国内市場での価格もアップすることが予測されます。USBメモリー・SDカード・CFカード・DOM・SSDなどフラッシュメモリー製品全般に関連する価格動向です。これから2~3カ月は毎週のフラッシュメモリー価格変動から目が離せません!USBメモリー名入れ、データ書込みや、SDカードのオリジナルシール貼付、データ書込み等、見積済のお客様にもあらためて価格のご案内を差し上げます。新規の案件もCDOTにご相談ください。
ブルーレイからDVDへブルーレイの映像をDVDビデオに変換してほしいとのご連絡。承ります。良くお話をお聞きすると・・・・・・・・・お子様の幼稚園での催しを録画して販売されているブルーレイを購入されたとのこと。ご実家にブルーレイプレーヤーがないためDVDに変換したいということでした。CDOTでの変換も可能ですが、費用がそこそこ発生します。そこで・・・・CDOT:幼稚園ではDVDビデオの販売はしていませんか?お客様:販売しています。CDOT:変換すると数千円では収まらないので、販売されているDVDの価格はおいくらですか?お客様:DVD購入した方が安いです。CDOT:ではご購入になられる方がお得ですよ。お客さま:そうですね。購入します。ということになりました。価格だけでなく、販売品に関しましては販売者に無断でCDOTが複製を作ることはお断りしております。今回のケースも被写体はお客様のお子様でも、ビデオ編集された業者さまの制作物であることになりますので・・・少々堅苦しいことを言うようですが、ご了承願います。
USBメモリー名入れ+ケースにも名入れ7月早々にお届けするUSBメモリー名入れ案件で、PEケースにも名入れしたいとのご依頼を頂きました。写真のようなケースに名入れするということです。承ります!ケース内側への印刷はできませんが、上蓋、底ともに印刷可能です。USBメモリー本体の印刷とあわせて立体的なデザインをご入稿頂けると素晴らしい仕上がりに!楽しみです