
以前にCDOTでデータを書き込んだUSBメモリーに名入れをして、データを書き換えるとのことです。
今回の書換対象は2000個余り。
イベントごとに異なるデータを書き込んで、お客様に配布するとのことです。
前回のようにストック分すべてのUSBメモリーにデータを書き込まずに、各イベント毎にデータの変更があるということであれば、イベント使用予定分のみデータ書込みをして頂くことをお勧めします。
書込みコストが余分に発生することはもとより、輸送費の節減等、不要なコストを削減できます。
削減されたコストでイベントの状況をUSTREAM視聴者獲得プラン
のご利用で、おり多くの方にご覧頂くようなプロモーションをご検討ください
宣伝、失礼しました・・・・・