今日お目にかかった「カワグツマン」さんとのお話の中で、USTREAM視聴者獲得プランの活用方法について大きなヒントを頂きました。
一つのコンテンツを様々な媒体で共有する!
例えば、越谷CDOTスタジオで配信したUSTREAMのLive映像をDVDビデオとして配布したり、配信した内容を4コマ漫画等にしてフライヤー等で配布する。
視聴者さん、閲覧者さんがどんな媒体で情報やコンテンツに触れるかは自由です。
情報やコンテンツの提供者が、提供者側の都合で媒体を限定するべきではない!
ということです。
言われてみれば至極当然。
当然のことを見過ごしてしまうものです。
改めて大切なことを意識できました・・・・・・感謝!!
CDOTサービスでも、光DISC、フラッシュメモリー、USTREAM・YouTube等のソーシャル媒体上にこだわらず、必要に応じて印刷会社様を積極的にご紹介する必要があります。
CDOTではジャケット印刷等でお世話になっている印刷会社様をご案内できます。
遠慮なくご相談ください。