クロスメディアで短納期なデータコンビニ、CDOTの2011年を振り返ってみました。
1月:CDOTコンセプト改定:Convenient Data On Time
使いやすいデータを、使いやすい形で、使いやすい場所で、必要なときに使える!
DVDプレス盤面にナンバリング印刷サービスリリース
2月:Faceboookページ公開
DVDプレス・CDプレス・DVDコピー・CDコピー
CDプレス請負事業者さまからのCD/DVD/BDコピー受注増
3月:東日本大震災の影響
緊急CD/DVDコピーご依頼対応で新生CDOT月間売上最高額を達成
しかし、この後、8月まで対前年売上減少
4月:USBメモリー台湾アッセンブル開始
5月:PCワクチン内蔵USBメモリーPB化開始
CD-DAの楽曲情報登録サービス開始
6月:SDカードとデジタルフォトフレームの整合チェックサービス開始
7月:CDOTオリジナル機能付きUSBメモリーベータリリース開始
8月:文教大学生さんの東日本大震災復興支援チャリティーフリーマーケット協賛
BLUE NOTE TOKYOの東日本大震災復興支援に協賛
第3期決算:対前年減収・フラッシュメモリー書込案件増、おかげさま増益
9月:第4期スタート、代表交代、資本金500万円に増資、本店移転
10月:USTREAM配信CDOTスタジオ稼働開始
mixiページ公開
CDプレス・DVDプレス
11月:このブログのキャッチ改訂:CDOTの取組ブログとして継続
毎日の事例紹介ブログ公開
CDOTデュプリケーション&マスター書込コーナーオープン
12月:YouTubeチャンネルでの案内本格化
2011年はレンタルスタジオ開設とソーシャルメディア活用サービス及び、お客様とのインターフェイスとなるソーシャル媒体開設の1年でした。